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〖2026年5月版〗乃木坂46メンバー人気ランキング徹底解説|最新スコアと注目エピソード

乃木坂46メンバー人気ランキング 第20位~16位

乃木坂46メンバー人気 第20位 増田三莉音

乃木坂46 増田三莉音 プロフィール画像

2009年11月1日生まれ、大阪府出身の15歳。身長156 cm・血液型O型で、愛称は「みりね」です。五年間タイピングを続けた経験と、趣味のお菓子作り、アニメとフィギュアへの熱い愛が自己紹介の定番という、少しオタク気質な一面も魅力です。

2025年2月、6期生オーディション夏組に合格して乃木坂46へ加入。同年4月6日の初披露イベントではコック帽姿で登場し、片手で生卵を割る特技に挑戦。1回目は失敗したものの2回目で成功させ「料理は苦手だけど挑戦が好き」と笑顔で語り、会場を沸かせました。

冠番組『乃木坂工事中』“6期生スポーツ女王決定戦”回では50m走12秒55、ハンドボール投げ2 m90cmなど歴代最弱記録を連発し、「どんくさ可愛い逸材」と大きな話題に。設楽さんから「わざとじゃないよね?」と突っ込まれ、「違います!」と全力否定していました。

『乃木坂スター誕生!SIX』では川端葵菜・小川彩とともに緑黄色社会の「Mela!」をカバー。初々しさ全開で元気に歌い切り、「向上心のかたまり」と番組公式Xでも紹介されています。

乃木坂46メンバー人気 第19位 弓木 奈於

乃木坂46 弓木 奈於 プロフィール画像

第19位は、新四期生の弓木 奈於でした。

四期の中では田村と並んでお姉さん的な年齢の弓木。最近ではそこに「頼もしさ」と「予測不能さ」が同居しているようになりました。大家族育ちの空気感と、妙に素直で大きいリアクションがバラエティで映えるのはもちろん、冠番組でも外番組でも“弓木がいると場が動く”感が年々強くなっています。2025年10月には「さんま御殿」にも出演し、大家族エピソードと弓木らしい反応の強さがしっかり武器になっているのが分かります。

デビュー当初のポンコツ愛されムードは、今や「計算じゃなくて本当にそういう人なんだろうな」という天然の説得力に進化。FM FUJI「沈黙の金曜日」での存在感もすっかり定着し、彼女の言葉の強さと軽さのバランスを育ててきた印象です。さらにゲーム番組「東京パソコンクラブ」でも欠かせないメンバーとして名を連ねています。

2024年に発売された1st写真集『天使だったのか』は、タイでの撮影や“ふわやか”という独特すぎるテーマ設定まで含めて弓木ワールド全開で、バラエティの顔とは違う、ふっと静かな美しさや大人っぽさが詰め込まれた一冊となりました。

28枚目ミーグリで完売を伸ばし、30枚目で初選抜入りを果たした頃の“勢いの芽”は、今ではしっかり幹に。選抜という場所に対して毎回まっすぐ向き合う姿勢はブログにもにじんでいます。

乃木坂46メンバー人気 第18位 冨里 奈央

乃木坂46 冨里 奈央 プロフィール画像
冨里奈央

第18位は、5期生の冨里 奈央でした。

2006年9月18日生まれ、身長164cm。実は五期生の中では小川彩に次ぐ年少組です。33rdシングル『おひとりさま天国』収録の5期生曲「考えないようにする」で自身初のセンターを獲得。続く37thシングル『歩道橋』では、アンダー曲「それまでの猶予」でセンターを務めアンダーライブでは座長としてステージを牽引しました。選抜にも何度も選ばれているメンバーです。

同アンダーライブの舞台裏に密着した番組(ドキュメンタリー)では、座長としての不安や、周囲のメンバーに支えられながら気持ちが変化していく様子が紹介されています。

グループ外の番組・演技仕事では、テレビ大阪系ドラマ『ふたりエスケープ』(2025年10月期)で岩本蓮加とダブル主演。作品設定としても“先輩/後輩”の関係性で物語が進むため、先輩メンバーとの現場でのやり取りを含め、演技面の経験値を広げる機会になりました。

『月刊GoodsPress』ではカメラ連載「NAOGRAPHIC」を担当、誌面企画の中でメンバーがゲスト参加する回もあるため、仕事の場での“メンバー同士の絡み”が見えやすい媒体のひとつです。

乃木坂46メンバー人気 第17位 瀬戸口心月

乃木坂46 瀬戸口心月 プロフィール画像

2005年7月16日生まれ、鹿児島県出身。身長153cm、血液型A型の6期生メンバーです。愛称は「みつき」。特技のチアリーディングで培った明るい表情と、人を前向きにするようなまっすぐな雰囲気が魅力です。

2025年2月に6期生としてお披露目され、同年4月のお披露目イベントではチアダンスを披露。『乃木坂工事中』初登場回でも、野球応援風のエールや飾らない自己PRでスタジオを盛り上げました。音楽番組『乃木坂スター誕生!SIX』では、オーディション時にも歌った「Hello, Again 〜昔からある場所〜」をソロで披露し、歌声でも印象を残しています。

39thシングル『Same numbers』に収録された6期生楽曲「なぜ 僕たちは走るのか?」ではセンターを担当。6期生の期別楽曲で中心に立ち、グループ加入後の勢いを強く印象づけました。さらに40thシングル「ビリヤニ」では、同期の矢田萌華とともに表題曲のWセンターに抜擢。加入から間もないタイミングでグループの先頭に立つ大役を担いました。

41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」では、新成人メンバーによる「年齢の境界線」、乃木坂野球部の「パシフィック・リーグに連れてって」にも参加。楽曲ごとに違う表情を見せながら、活動の幅を広げています。

さらに2026年4月には、ViViビューティーアンバサダーに就任し、美容連載「美・やってみつき」もスタート。ステージ上の明るさだけでなく、美容・ファッション方面でも新しい魅力を広げています。6期生の中心メンバーとして、今後さらに活躍の場を増やしていきそうな注目メンバーです。

乃木坂46メンバー人気 第16位 田村 真佑

乃木坂46 田村 真佑 プロフィール画像
田村 真佑

第16位は、4期生の田村 真佑でした。

柔らかな声色と親しみやすいトークで存在感を積み重ねてきた4期生メンバーです。グループ活動と並行して、番組MCや演技仕事にも挑戦しており、ニコニコ生放送の『生のアイドルが好き』では矢久保美緒とともにMCを務めるなど、場を回す役割も担っています。

26thシングル「僕は僕を好きになる」での“初選抜”を起点に、38thまで選抜入りを継続一方で39th「Same numbers」、40th「ビリヤニ」では選抜に入らず、本人も公式ブログでアンダーメンバーとして活動する旨を率直に綴りました。楽曲面では、4期生曲「猫舌カモミールティー」でセンターを務めたことでも知られます。

外仕事では、ラジオでの実績が大きな柱です。文化放送『レコメン!』では2020年4月から水曜24時台のWパーソナリティを担当し、2023年3月に番組卒業までを走り切りました。その後も、2024年7月からTOKYO FM『ベルク presents 乃木坂46の乃木坂に相談だ!』に松尾美佑とレギュラー出演し、相談トークの番組カラーに合わせた距離感の近い会話力を発揮しています。

同じく4期生の賀喜と二人でコスプレ企画も行うなどアニメ好きな面もあります。2023年には自身初の写真集も発売しました。

コメント

  1. りくちゃん推し より:

    ゆいぽん

  2. 匿名 より:

    森田ヒカル

  3. 飛鳥すご

  4. 匿名 より:

    一般的には与田山下の方がかきより上のような気がする。

    • あのさか より:

      記事内でも書いてますが、センター効果などで短期的に上振れすることは多々あります。10月版の人気ランキングとして捉えてください。
      特にかっきーと美月はスコア的には誤差レベルなので。

  5. 匿名 より:

    飛鳥ちゃんは別として同じフロントでも美月とかっきーは青天井ですよね。特にかっきーは5期が入って1番割を食う4期のはずが更に飛躍してますし。その点さくちゃんと与田ちゃんは一時期の人気は落ち付いてちょっと停滞気味な所がありますね。最近の運営の扱いも飛鳥山下賀喜がエースって感じで固まった気がします。

  6. 匿名 より:

    山下賀喜と与田遠藤と無理に差をつけたい人がいるみたい
    たいした差があるようには見えないし、運営の扱い次第で人気の伸びなんて違ったりする
    運営の扱い自体必ずしも人気に則ってないことは初期から変わっていないし
    最近に関して言えば好きロックのセンターと両隣を軸にしているんでしょ

    • 匿名 より:

      ど~でもいいけど山下は悪絡みするからいけすかん人間が居ると思うから
      売れてきたらあからさまに
      後輩たちや芸能人たちに態度が傲慢になりそうな感じがする
      個人的な観点でわるぎわない

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