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【2026年2月版】乃木坂46メンバー人気ランキング徹底解説|最新スコアと注目エピソード

乃木坂46メンバー人気ランキング 第10位~6位

乃木坂46メンバー人気 第10位 筒井あやめ

筒井あやめ

第10位は、4期生の筒井 あやめでした。

4期生最年少として加入した筒井あやめは、早くから選抜常連として経験値を重ねつつ、世代の軸を担う表現者へと確かな進化を見せています。30thの4期生曲「ジャンピングジョーカーフラッシュ」では自身初センターに抜擢されました。

2024年は35th「チャンスは平等」期にアンダー曲「車道側」センターを務め、瑞々しい学校ドラマ仕立てのMVで楽曲の世界観を牽引しました。アンダーライブ有明公演でも座長格の存在感を発揮し、“どの列でも曲を立ち上げられる人”として評価を高めました。以降も選抜に復帰し、38th「ネーブルオレンジ」ではWセンター体制を支える3列目からのバランサー、39th「Same numbers」でも選抜入りを継続しています。

外仕事では、2025年7月スタートのテレ東系木ドラ24「量産型ルカ -プラモ部員の青き逆襲-」で賀喜遥香とW主演。毎話変わるエンディングなど遊び心の強い作りの中で、可憐さと芯を両立した等身大ヒロイン像を更新しました。また、冠ラジオの経験も豊富で、文化放送『乃木坂46の「の」』の第16代MCを担当して基礎的な“回し力”を磨いたことが現在の安定感につながっています。

“首が長くてスタイル抜群”という個性はバラエティでも武器に。『乃木坂工事中』の「新軍団ドラフト」から生まれた新軍団「首ンセス」の一員として、36th収録ユニット曲「君にDitto」に参加し、しなやかなラインを生かしたダンスで存在感を放ちました。YouTube『乃木坂配信中』では“5万円旅行券”を使った台北ひとり旅Vlogが話題となり、ひとりで決めて動ける行動力と素朴な語り口で新規層にもアピールしました。

媒体仕事も快進撃で、1st写真集『感情の隙間』(2025/6/3、光文社)は発売発表から話題を集め、20歳の節目にスペインで切り取った“可憐と成熟のあいだ”が高く評価されています。ファッションでは『bis』レギュラーモデルとして活動し、2025年秋号で表紙を飾るなどモデルワークでも存在感を拡大しました。

乃木坂46メンバー人気 第9位 小川 彩

小川 彩

第9位は、5期生の小川 彩でした。

5期生最年少として2022年2月に加入した小川彩は、初お披露目の“お見立て会”でそろばん10桁の暗算と、クラリネットで「ジコチューで行こう!」を演奏しながら踊る離れ業を披露し、一気に“多才な末っ子”の存在感を刻みました。

楽曲面では、34枚目シングル収録の5期生曲「いつの日にか、あの歌を…」で自身初のセンターに抜擢。MVのテーマは“目覚め”。最年少らしい透明感と芯の強さを両立させ、5期の真ん中に立つ資質を証明しました。その後、36枚目「チートデイ」で初選抜にしていきなりフロントという大抜てき。37枚目「歩道橋」でも選抜入りを継続し、ユニット曲「乃木坂饅頭」などで存在感を発揮。2025年3月の38枚目「ネーブルオレンジ」では2列目に配置、夏のWセンター体制を支える要に。続く39枚目「Same numbers」でも選抜メンバーとして名を連ね、3列目中央ブロックで全体のバランスを整える役回りを担いました。

外仕事でも一気に開花。2025年4〜6月放送のフジテレビ木曜劇場『波うららかに、めおと日和』で主人公の妹・関谷ふゆ子役として地上波連ドラにレギュラー出演。さらに8月配信開始の縦型ショートドラマ『奏のララ』では主演に抜擢。等身大のJKヒロインを演じるキャスティングで、表現の幅を広げています。

メディア露出も拡大し、2025年4月からはbayfmで初の冠ラジオ「乃木坂46 小川彩のbaby baby maybe」を担当。雑誌では「B.L.T. SUMMER CANDY 2025」の表紙を飾り、清涼感のあるグラビアで高校生らしい瑞々しさを発信しました。

グループ内企画でも成長ぶりが際立ちます。乃木坂配信中では日向坂46・渡辺莉奈との原宿デート企画が話題に。末っ子同士の自然体なやり取りで、世代をまたぐ“坂道コラボ”の顔として新たな層にもリーチしました。

乃木坂46メンバー人気 第8位 池田 瑛紗

池田 瑛紗

第8位は、5期生の池田 瑛紗でした。

2022年2月に新加入した5期生。学業の関係で他の5期生よりワンテンポ遅い発表となりましたが、加入後物凄い勢いで頭角を現してきています。2002年5月12日生まれで、5期生のなかでは最年長となります。

5期生紹介企画では、自身の過去のデッサンを披露。美大受験を目指していたのは伊達ではなく、スタジオでも称賛の声が上がりました。美術の腕前だけではなく、バレエも4歳から11歳まで7年間習っていたという腕前。また、瑛紗という珍しい名前ですが、ご両親は特に名付けの意味はないと答えたそうです。

芸術方面への才能にも秀でている彼女は加入間もないながらも「小峠英二のなんて美だ!」にてアシスタントに就任。的確なコメントで存在感を示しています。2023年4月からは美大の最高峰である東京藝術大学への合格を公表。乃木坂加入前から目指していた夢を叶えました。

冠番組では5期生ながらトークを振られることも多く、特殊なキャラクターで毎回見せ場を作っています。バナナマンの覚えも良く、お二人にいじられるシーンも多々ありますね。また、2023年2月から始まった乃木坂46メッセージでは彼女感の強いメッセージを数多く投稿。公式ブログはグループ随一の投稿数を誇るなど、ファンとの接点も多いメンバーです。

33枚目シングル「おひとりさま天国」にて自身初の選抜メンバー入り。以降選抜の常連となり、36枚目シングル「チートデイ」、37枚目シングル「歩道橋」にて二作品連続のフロントを任されています。ソフトバンクのWebCMにも抜擢されるなど、これからの活躍が楽しみなメンバーです。

乃木坂46メンバー人気 第7位 五百城 茉央

五百城 茉央

第7位は、5期生の五百城 茉央でした。

兵庫県神戸市出身。お見立て会では剣道の素振りと書道を披露し、「人に優しく、自分に厳しく」をモットーに活動する決意を表明しました。最終審査時のほぼ初上京の際、築地でマグロ丼を食べたほっこりとしたエピソードを語るなど素朴な人柄も魅力です。

29枚目シングル期のヒット祈願ではドラゴン級タチウオ釣りに挑戦し、握り方を設楽さんにイジられる“持っている女”ぶりを発揮しました。楽曲面では2023年の32枚目「人は夢を二度見る」で初選抜入りして以降選抜常連メンバーとして安定感を発揮しています。

日向坂46の正源司陽子とはいとこ同士で、家族ぐるみの交流エピソードが知られています。2024年には『乃木坂配信中』と『日向坂ちゃんねる』のコラボ企画で古民家ロケを行い、飾らない掛け合いと弾き語りを披露し仲の良さが話題になりました。

個人活動も飛躍しており、2025年1月には五期生初のソロ写真集『未来の作り方』を発売し初週7万部超でオリコン書籍・写真集部門の2冠を達成しました。また、関西テレビ×FODドラマ『MADDER〜あの事件、私が犯人〜』で初主演を務め、ソフトバンク「Samsung Galaxy S25」CM出演や『垂枝博物館2025 情感展』アンバサダー就任など、女優・モデル・広告分野でも活躍の幅を広げています。

乃木坂46メンバー人気 第6位 中西 アルノ

中西アルノ

第6位は、5期生の中西 アルノでした。

お見立て会では尾崎豊「I LOVE YOU」を堂々と熱唱し、伸びやかなハイトーンと艶のある低音で観客の度肝を抜いた中西アルノ。飼っている爬虫類に友人の名字を付ける独特の感性も披露し、早くも“5期生の異才”として注目を集めました。

加入直後の29枚目シングル「Actually…」でセンターに抜擢されるも、過去のSNS発言を巡る騒動で一時活動自粛。その後、第二回お見立て会にて騒動を謝罪。復帰ライブとなった10thバスラでは「Actually…」を力強く歌い切り、会場は温かな拍手に包まれました。

その後は34枚目シングル収録のアンダー楽曲「思い出が止まらなくなる」でアンダー初センターを担当し、座長として34thアンダラを成功に導くと、36枚目「チートデイ」で7作ぶりに選抜復帰。38枚目「ネーブルオレンジ」では井上和とのダブルセンターに抜擢され、“アルなぎ”の歌姫コンビが話題に。39枚目「Same numbers」でも福神入りをキープし、これで〈表題センター1回+Wセンター1回〉〈選抜5作〉という実績を築きました。

外仕事も順調で、2023年度からEテレ「NHK俳句」にレギュラー出演し、雅号“青山ネモフィラ”で句作を披露。2023年末に始まった音楽番組「Spicy Sessions」ではゴスペラーズ黒沢薫とダブルMCを務め、番組は衛星放送協会アワード最優秀賞を受賞するまでに成長しました。さらに2025年3月には井上和とのデュエットで「THE FIRST TAKE」に登場し、透明感と表現力を兼ね備えた歌唱が900万再生を突破しています。

歌唱力の高さは「超・乃木坂スター誕生!」でも遺憾なく発揮され、椎名林檎「罪と罰」や絢香「三日月」など難曲を次々に完唱。“5期生の歌姫”の看板はすっかり定着しました。

バラエティでは定点カメラやミーグリで見せる素朴な素顔が人気。2025年夏配信の旅バラエティ「乃木坂逃避行。SEASON3」では弓木奈於と東北を巡るロケに挑み、飾らないトークで新たな魅力を開花させました。

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コメント

  1. りくちゃん推し より:

    ゆいぽん

  2. 匿名 より:

    森田ヒカル

  3. 飛鳥すご

  4. 匿名 より:

    一般的には与田山下の方がかきより上のような気がする。

    • あのさか より:

      記事内でも書いてますが、センター効果などで短期的に上振れすることは多々あります。10月版の人気ランキングとして捉えてください。
      特にかっきーと美月はスコア的には誤差レベルなので。

  5. 匿名 より:

    飛鳥ちゃんは別として同じフロントでも美月とかっきーは青天井ですよね。特にかっきーは5期が入って1番割を食う4期のはずが更に飛躍してますし。その点さくちゃんと与田ちゃんは一時期の人気は落ち付いてちょっと停滞気味な所がありますね。最近の運営の扱いも飛鳥山下賀喜がエースって感じで固まった気がします。

  6. 匿名 より:

    山下賀喜と与田遠藤と無理に差をつけたい人がいるみたい
    たいした差があるようには見えないし、運営の扱い次第で人気の伸びなんて違ったりする
    運営の扱い自体必ずしも人気に則ってないことは初期から変わっていないし
    最近に関して言えば好きロックのセンターと両隣を軸にしているんでしょ

    • 匿名 より:

      ど~でもいいけど山下は悪絡みするからいけすかん人間が居ると思うから
      売れてきたらあからさまに
      後輩たちや芸能人たちに態度が傲慢になりそうな感じがする
      個人的な観点でわるぎわない

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