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〖2026年5月版〗乃木坂46メンバー人気ランキング徹底解説|最新スコアと注目エピソード

乃木坂46メンバー人気ランキング 第10位~6位

乃木坂46メンバー人気 第10位 小川 彩

乃木坂46 小川 彩 プロフィール画像
小川 彩

第10位は、5期生の小川 彩でした。

2007年6月27日生まれ、千葉県出身、身長154cm、血液型はB型。小川彩は、5期生最年少として加入しながら、ステージでは年齢を感じさせない落ち着きと表情の強さを見せてきたメンバーです。愛称は「あーや」で、同期や先輩からかわいがられる一方、後輩が入ってからはお姉さんらしい面も増えています。

楽曲面では、34thシングル「Monopoly」収録の5期生曲「いつの日か、あの歌を…」でセンターを担当。透明感のある雰囲気と、まっすぐ前を向く表情で、5期生の成長を象徴する楽曲の中心に立ちました。41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」では選抜メンバーとして活動し、さらに「パシフィック・リーグに連れてって」では乃木坂野球部の一員として参加しています。

個人活動では、BAYFM「乃木坂46 小川彩のbaby baby maybe」で単独ラジオパーソナリティを担当。柔らかい声と自然体のトークで、ライブや番組とは違う距離感の魅力を届けています。Lemino「乃木坂、逃避行。」では梅澤美波との台北旅、川端晃菜との旅を通じて、先輩に甘える姿と後輩を見守る姿の両方が伝わりました。

演技面では、フジテレビ系ドラマ「波うららかに、めおと日和」で地上波ドラマ初出演。さらに角川映画50周年プロジェクトでは「時をかける少女」の舞台化で単独初主演を務めることも発表されました。ラジオ、演技、選抜での経験が重なり、5期生の中でも次の伸びが楽しみなメンバーです。

乃木坂46メンバー人気 第9位 一ノ瀬 美空

乃木坂46 一ノ瀬 美空 プロフィール画像
一ノ瀬美空

第9位は、5期生の一ノ瀬 美空でした。

2003年5月24日生まれ、福岡県出身、身長156cm、血液型はB型。一ノ瀬美空は、明るい笑顔と人懐っこいリアクションで5期生の入口を広げてきたメンバーです。愛称の「みーきゅん」も定着し、かわいらしさを前面に出しながら、場の空気を前向きにする力があります。

個人活動では、TBS系「THE TIME,」にレギュラー出演した経験が大きな財産です。朝の情報番組でニュースやエンタメを届ける中で、落ち着いた受け答えと明るいコメント力を磨き、乃木坂46を知らない層にも顔を届ける役割を担いました。

楽曲面では、36thシングル「チートデイ」収録の5期生曲「熱狂の捌け口」でセンターを担当。キュートな印象だけでなく、強い視線や熱量のある表情で楽曲の世界観を引っ張り、5期生の中での存在感を一段高めました。

39thシングル「Same numbers」では1列目に入り、41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」でも福神メンバーとして活動。雑誌「B.L.T.」ソロ表紙やファッションイベント出演など、ビジュアル面の露出も広がっており、親しみやすさと華やかさの両方で注目されるメンバーです。

乃木坂46メンバー人気 第8位 川﨑 桜

乃木坂46 川﨑 桜 プロフィール画像
川﨑 桜

第8位は、5期生の川﨑 桜でした。

フィギュアスケート経験を背景にしたしなやかな所作や表現力が持ち味で、本人もフジテレビ系フィギュアスケートのSPサポーターとして現地応援に行けたことをブログで綴っています。

楽曲面では、31stシングル収録の5期生曲「17分間」でセンターを務め期別楽曲の軸として早い段階から存在感を示しました。その後32枚目シングル「人は夢を二度見る」にて自身初の選抜入りを果たすと、安定して選抜入りし、39th「Same numbers」では念願のフロントメンバーに抜擢されました。また40thシングルでは、一ノ瀬美空とのユニット“推定姉妹”で「新宿バックオフ」も収録されました。

レギュラー媒体としては、NHKラジオ第1「らじらー!サンデー」へ隔週“奇数週日曜日”にレギュラー出演しています。各種雑誌でも表紙に抜擢されるなど、ビジュアル仕事でも存在感を発揮しています。

メンバー間のエピソードとしては、13th YEAR BIRTHDAY LIVEで筒井あやめと「逃げ水」をダブルセンターで披露できたことを、本人が「特に思い出に残っている」とブログで振り返っています。“先輩からの継承”を背負う場面でも、等身大の言葉で気持ちを整理しながらステージに向き合っています。

乃木坂46メンバー人気 第7位 菅原 咲月

乃木坂46 菅原 咲月 プロフィール画像
菅原 咲月

第7位は、5期生の菅原 咲月でした。

5期生として2022年2月に初お披露目された際、バスケットボールのフリースローとドリブルシュート、そして得意技の“高速両目ウインク”で観客を沸かせました。恥ずかしがりつつも振り切ったパフォーマンスとコロコロ変わる豊かな表情で一気にファンを獲得し、「自分の笑顔が好きではない」と語っていた本人のイメージを一変させました。冠番組『乃木坂工事中』のヒット祈願企画で2度連続で“小吉”のおみくじを引いたことからバナナマン設楽さんに命名された愛称「小吉」もすっかり定着し、リアクションの良さからワイプの常連に。あだ名の由来トークは外部番組でもたびたび取り上げられています。

楽曲面では30thシングル収録の5期生曲「バンドエイド剥がすような別れ方」で初センターに抜擢され、切なさと力強さを兼ね備えた歌唱で高評価を獲得。その後、32nd表題曲「人は夢を二度見る」で初選抜入りを果たし、いきなり福神ポジションを獲得。以降いくどかのアンダー経験もありつつも、選抜常連メンバーとして活躍しています。

2024年12月にはグループ2代目副キャプテンに就任し、三期生の梅澤キャプテンをサポートする立場に。就任直後のインタビューでは「怖いことにも自分の意志で一歩踏み出したい」と決意を語りました。

2024年11月開始の公式YouTube生配信番組『週刊乃木坂ニュース』ではメインMCを務め、毎週月曜に最新情報を生放送で届けファンの“推し活”をサポートしてくれています。また、2024年4~6月にはTBS『ラヴィット!』金曜シーズンレギュラーとして朝の生番組に挑戦し、持ち前の明るさと瞬発力でスタジオを盛り上げました。

乃木坂46メンバー人気 第6位 中西 アルノ

乃木坂46 中西 アルノ プロフィール画像
中西アルノ

第6位は、5期生の中西 アルノでした。

お見立て会では尾崎豊「I LOVE YOU」を堂々と熱唱し、伸びやかなハイトーンと艶のある低音で観客の度肝を抜いた中西アルノ。飼っている爬虫類に友人の名字を付ける独特の感性も披露し、早くも“5期生の異才”として注目を集めました。

加入直後の29枚目シングル「Actually…」でセンターに抜擢されるも、過去のSNS発言を巡る騒動で一時活動自粛。その後、第二回お見立て会にて騒動を謝罪。復帰ライブとなった10thバスラでは「Actually…」を力強く歌い切り、会場は温かな拍手に包まれました。

その後は34枚目シングル収録のアンダー楽曲「思い出が止まらなくなる」でアンダー初センターを担当し、座長として34thアンダラを成功に導くと、36枚目「チートデイ」で7作ぶりに選抜復帰。38枚目「ネーブルオレンジ」では井上和とのダブルセンターに抜擢され、“アルなぎ”の歌姫コンビが話題に。39枚目「Same numbers」でも福神入りをキープし、これで〈表題センター1回+Wセンター1回〉〈選抜5作〉という実績を築きました。

外仕事も順調で、2023年度からEテレ「NHK俳句」にレギュラー出演し、雅号“青山ネモフィラ”で句作を披露。2023年末に始まった音楽番組「Spicy Sessions」ではゴスペラーズ黒沢薫とダブルMCを務め、番組は衛星放送協会アワード最優秀賞を受賞するまでに成長しました。さらに2025年3月には井上和とのデュエットで「THE FIRST TAKE」に登場し、透明感と表現力を兼ね備えた歌唱が900万再生を突破しています。

歌唱力の高さは「超・乃木坂スター誕生!」でも遺憾なく発揮され、椎名林檎「罪と罰」や絢香「三日月」など難曲を次々に完唱。“5期生の歌姫”の看板はすっかり定着しました。

バラエティでは定点カメラやミーグリで見せる素朴な素顔が人気。2025年夏配信の旅バラエティ「乃木坂逃避行。SEASON3」では弓木奈於と東北を巡るロケに挑み、飾らないトークで新たな魅力を開花させました。

コメント

  1. りくちゃん推し より:

    ゆいぽん

  2. 匿名 より:

    森田ヒカル

  3. 飛鳥すご

  4. 匿名 より:

    一般的には与田山下の方がかきより上のような気がする。

    • あのさか より:

      記事内でも書いてますが、センター効果などで短期的に上振れすることは多々あります。10月版の人気ランキングとして捉えてください。
      特にかっきーと美月はスコア的には誤差レベルなので。

  5. 匿名 より:

    飛鳥ちゃんは別として同じフロントでも美月とかっきーは青天井ですよね。特にかっきーは5期が入って1番割を食う4期のはずが更に飛躍してますし。その点さくちゃんと与田ちゃんは一時期の人気は落ち付いてちょっと停滞気味な所がありますね。最近の運営の扱いも飛鳥山下賀喜がエースって感じで固まった気がします。

  6. 匿名 より:

    山下賀喜と与田遠藤と無理に差をつけたい人がいるみたい
    たいした差があるようには見えないし、運営の扱い次第で人気の伸びなんて違ったりする
    運営の扱い自体必ずしも人気に則ってないことは初期から変わっていないし
    最近に関して言えば好きロックのセンターと両隣を軸にしているんでしょ

    • 匿名 より:

      ど~でもいいけど山下は悪絡みするからいけすかん人間が居ると思うから
      売れてきたらあからさまに
      後輩たちや芸能人たちに態度が傲慢になりそうな感じがする
      個人的な観点でわるぎわない

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