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櫻坂46メンバーの人気を徹底分析。一番人気のメンバーは誰だ!?
この記事では様々な人気指標を組み合わせ、総合的な櫻坂46メンバー人気ランキングを決定したいと思います。既にファンの方もそうでない方も、この記事をきっかけに各メンバーに興味を持っていただければ幸いです。
三期生単独の人気ランキングは以下の記事をご参照ください。
四期生単独の人気ランキングは以下の記事をご参照ください。
グループ対抗の人気度ランキングはこちらの記事をどうぞ!
あなたは櫻坂46メンバーの誰に似ている?類似度チェッカーをリリースしました

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人気ランキングに使う指標や注意事項について
集計のルール
・2026年6月1日現在在籍メンバーを対象とする
・各指標ごとにスコアを算出し、その合算値を総合得点とする
・スコアは各指標の1位を基準に、そこから獲得量を比率で計算する
・卒業発表済メンバーはスコアが上ブレする傾向ありだが、そのまま採用する
便宜上順位はつけていますが、本当に僅差のスコアのメンバーも多いので、そちらも合わせて確認いただければ幸いです。数字の根拠を示さずにただ順位を並べただけ、といった他サイトに比べて、より信頼性が高いランキングとなっていますよ!!
この記事でわかること
- 櫻坂46 全体ランキングの最新上位は?
- 2026年6月版では1位 森田ひかる、2位 守屋麗奈、3位 田村保乃です。上位メンバーの紹介ページへすぐ移動できます。
- どの指標で比べている?
- Instagram、生写真レート、ミーグリ12th、ミーグリ13th、X投稿数をもとに、順位とスコアをまとめています。
- 他のランキングと比較できる?
- 本文中のページナビと末尾の関連ランキングから、同じ系列や他グループの記事へ移動できます。
櫻坂46メンバー人気ランキング 第31位~27位
第31位 目黒陽色(四期生)
目黒陽色(四期生)のプロフィール・経歴・注目ポイント

31位は目黒陽色でした。
2006年1月24日生まれ、埼玉県出身。身長169.4cm、みずがめ座、血液型A型です。
四期生Vlogでは池袋のカフェやサンシャイン水族館を巡る様子とともに、自己紹介を行いました。高校が都内だったため、池袋にはよく遊びに来ていたそう。名前の「陽色」にちなんで、太陽のように、いつか誰かの心を照らせるような人になりたいという思いを語っています。
小学校の頃にダンスを始め、約7年の経験を持つと公言。オーディション最終審査でもキレのあるダンスを披露し、合宿時にはINFINITYの北畑向夏花先生をして“グループ全体で見ても即戦力になりうる人材”と評されています。一方で四期生ドキュメンタリーでは合宿時に課題曲「静寂の暴力」の振付習得に苦戦し、「思うようにできずパニックになってしまった」と涙ながらに語る場面が放送されました。本人もブログで、合宿期に自信を失っていたが踏みとどまった経緯を回想しています。
初ステージ(2025年6月12日・有明アリーナ)では、ライブパートの「自業自得」センターを担当。本人ブログでもその事実と当日の心境を記しています。また、オープニングでは勝又春とともに影ナレを務めました。
第30位 佐藤愛桜(四期生)
佐藤愛桜(四期生)のプロフィール・経歴・注目ポイント

2006年12月1日生まれ、佐賀県出身、身長157cm、血液型はO型。佐藤愛桜は、明るい雰囲気とステージ経験を感じさせる表現力が魅力の四期生です。名前は「さとう ねお」と読み、柔らかい笑顔と華やかさで加入初期から存在感を見せています。
櫻坂46加入前には、成長期限定ユニット・さくら学院で活動していました。2019年度の転入式では特技のバイオリンを披露し、さくら学院公式プロフィールでも「教育委員長」として紹介されています。早い時期からステージに立ち、仲間と一つのグループを作る経験を積んできたことは、現在の表現にもつながっています。
さくら学院での活動後は、若手俳優を発掘・育成する「私の卒業」プロジェクト第4期作品「あしたのわたしへ 私の卒業」に出演。インタビューでは、台本を読み込むことや、役同士の距離感を考えることを学んだと語っており、アイドル活動と演技経験の両方を前向きに自分の力へ変えてきたメンバーです。
2025年の「櫻坂46 四期生 First Showcase」や「新参者 二〇二五 LIVE at THEATER MILANO-Za」を経て、14thシングル「The growing up train」では表題曲メンバーに参加。さくら学院時代から培った舞台経験、演技で得た表現への視点、櫻坂46での新しい挑戦が重なり、今後の成長を追いかけたくなる存在です。
第29位 松本和子(四期生)
松本和子(四期生)のプロフィール・経歴・注目ポイント

29位は松本和子でした。
2005年2月6日生まれ、千葉県出身。身長162 cmで、みずがめ座。血液型はO型。愛称はファンの間で定着しつつある「わこち」。
四期生ブログでは幼少期に家族とよく訪れた千葉県袖ケ浦市の観光施設〈東京ドイツ村〉で撮影。自身を「雨女」と称しており、小学1年生の頃から高校卒業まで、遠足や修学旅行で雨が降らなかったことがないそうです。
「アイドル全般が好きで、特に櫻坂46が一番」と語るほどの櫻坂ファン。もともと一期生の土生二期生の守屋を推しており、握手会やライブにも参加していたとのこと。パフォーマンスがかっこいいのに、普段は可愛らしいところがとても好きで尊敬しているそうです。
『櫻坂46 四期生“First Showcase”』では佐藤愛桜との“バイオリン二重奏”を担当。特技披露コーナーでは「ブルームーンキス」のバイオリン独奏や中学バスケ部仕込みのフリースロー&レイアップを披露しました。
“First Showcase”でもあざと女子・魔性の女っぷりを発揮していましたが、冠番組でもぶりっ子が得意、とアピールをするなど早くもキャラ付けが定まってきた様子です。
第28位 山田桃実(四期生)
山田桃実(四期生)のプロフィール・経歴・注目ポイント

28位は山田桃実でした。
2008年7月20日生まれ、岡山県出身。身長164cm、かに座、血液型AB型。愛称は四期生内で「ももちゃん」「ももみん」「だもみ」などが用いられています。
学生時代は陸上競技(ハードル)に打ち込み、記録も県大会などの公的データが数多く残っているほど。First Showcaseでもハードル走を披露したり、そこさくでも運動神経抜群のキャラとして扱われるなど運動能力の高さはお墨付きです。
Vlog(2025年4月22日公開)では、地元・岡山のJFE晴れの国スタジアムを訪れ、陸上部での活動を語りつつトラックを走る姿を披露。また、大会帰りによく立ち寄っていたというパーラーでのパフェや、特技の裁縫・編み物も紹介されました。
初の期別曲「死んだふり」ではセンターを担当。四期生の初単独ライブ『櫻坂46 四期生 “First Showcase”』(2025年6月12日・有明アリーナ)で初披露し、続く全国ツアー「Addiction」の東京ドーム公演でも堂々たるパフォーマンスを行いました。
冠番組『そこ曲がったら、櫻坂?』には四期生として2025年6月29日(前半)/7月6日(後半)に初登場。後半回ではスタジオで100mハードルのフォームを披露し、編み物のプレゼントも紹介されました。
第27位 遠藤光莉(二期生)
遠藤光莉(二期生)のプロフィール・経歴・注目ポイント

| 生年月日 | 1999年4月17日 |
| 身長 | 163.3cm |
| 出身地 | 神奈川県 |
| 血液型 | A型 |
| 合格期 | 二期生 |
1999年4月17日生まれ、神奈川県出身、身長164.5cm、血液型はA型。遠藤光莉は、坂道研修生を経て櫻坂46に加入した二期生で、幼少期から続けてきたダンスを軸に存在感を伸ばしてきたメンバーです。ステージでは手足のラインをきれいに見せるしなやかな動き、音の余韻まで意識した止まり方、楽曲の温度に合わせた表情の切り替えが印象的で、派手に前へ出なくても視線を引きつけるタイプです。
活動休止と復帰を経験してきたことも、遠藤光莉を語るうえで大切なポイントです。2023年の「3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE」でステージに戻って以降、ブログではBuddiesやメンバー、スタッフへの感謝を何度も丁寧に言葉にしてきました。休止期間を挟んだからこそ、ライブに立てる喜びや一曲ごとに向き合う重みが伝わり、復帰後のパフォーマンスには以前とは違う芯の強さも感じられます。
楽曲面ではBACKSメンバーとして多くの作品に参加し、「愛し合いなさい」や「港区パセリ」など、強い表情や細かなリズム感が求められる楽曲でもダンスメンバーらしい存在感を発揮しています。特にBACKS LIVEでは、選抜・BACKSという立ち位置を単なる序列ではなく、楽曲を届ける現場として受け止めている姿が印象的です。14thシングル期のBACKS LIVEにも名を連ね、積み重ねてきたダンスをライブの熱量につなげる役割を担っています。
ブログやミーグリでは、人見知りな一面やファンとの会話を大切にしていることも伝わります。自分の言葉を急いで飾るより、時間をかけて誠実に届けるタイプで、その静かな姿勢がパフォーマンスの繊細さにもつながっています。櫻坂46の中で大きく目立つ瞬間ばかりを追うのではなく、踊り続けることで信頼を積み上げていくメンバーです。

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コメント
外仕事が加味されると、さらに肌感覚に近づくと思います。
点数化されているサイトまだないのですし。
そうですね
具体的な数値化・指標の出し方が悩ましいところなので、ちょっとしばらくは手が出ないかなーと思っています。
また6番目、ロロちゃんの奇跡…