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乃木坂46メンバー人気ランキング 第25位~21位
乃木坂46メンバー人気 第25位 鈴木佑捺

2006年5月18日生まれの山梨県出身。グループ初の山梨県メンバーで、あだ名は「ゆうな」です。
冠番組『乃木坂工事中』では6期生によるスポーツ女王決定戦に挑戦。同期から“運動が苦手”と言われていましたが、予想外の健闘と珍プレーで印象を覆し、持ち前の明るさを発揮しました。
『乃木坂スター誕生!SIX』初回では「明日、春が来たら」をソロ歌唱。その後は森平麗心と「リルラリルハ」をデュエットし、ハモリや双子コーデにも挑戦しました。
2025年4月の6期生初披露の会では巫女姿で登場。「富士山の麓からやって来ました!」と元気に自己紹介し、「私を好きになった人には好運が訪れます」と大きなお守りを掲げて観客を沸かせました。
普段はマイペースで好きなことに一直線。長年の茶道経験で見せる落ち着いた所作とは裏腹に、電車のドアに頭を挟まれるドジな一面のギャップが魅力です。先輩の弓木奈於さんから「もちもちゆうな」という愛称をもらい、「毎日呼んでほしい」と喜んでいます。
乃木坂46メンバー人気 第24位 森平麗心

2008年10月5日生まれ、東京都出身。身長156cm、血液型A型の6期生メンバーです。愛称は「うるみん」。ゲームやゲーム実況を見ることが好きで、4歳から続けてきたバレエや、中学時代の吹奏楽部経験を活かしたトロンボーンなど、多彩な特技を持っています。
2025年2月、6期生夏組の1人目として紹介され、池袋周辺で撮影されたティザー映像で注目を集めました。初披露イベント「はじめまして、6期生です」では、緊張で涙を見せながらも「制服のマネキン」でセンターに立ち、バレエを取り入れたパフォーマンスでも印象を残しました。
『乃木坂スター誕生!SIX』では、久保史緒里・長嶋凛桜との「にじいろ」、鈴木佑捺との「リルラ リルハ」などに挑戦。さらにUru「プロローグ」では自身初のソロ歌唱に臨み、オーディション最終審査で悔しさを残した曲へのリベンジとして、やわらかな歌声を届けました。
2026年の41stシングル期間ではアンダーメンバーとして活動し、41stSGアンダーライブにも参加。ブログでは「もっと必要とされる人間になりたい」と前向きな決意を綴っています。直近のミート&グリートでも、落ち込んだ日に少しでも笑顔になってもらえる存在でいたいと語っており、やさしい心とひたむきな努力で、これからさらに存在感を増していきそうなメンバーです。
乃木坂46メンバー人気 第23位 大越ひなの

2004年12月1日生まれ、静岡県出身で血液型はB型、身長164cm。ニックネームは「ひなの」と呼ばれています。
冠番組『乃木坂工事中』の6期生自己紹介企画では、特技の書道を活かし、大きな紙に「狸」と書いて披露しました。この「狸」は先輩・中西アルノをイメージしたもので、「どんくさいところが似ているから」と笑いを交えた説明でスタジオを沸かせました(可愛くてパフォーマンスで化けるところも掛かっています)。先輩に物怖じせずユーモアたっぷりに振る舞う姿が印象的です。
音楽番組『乃木坂スター誕生!SIX』では、初出演回で『僕に彼女ができたんだ』を同期とともに歌唱。さらに先輩・賀喜遥香と『POP STAR』をコラボし、しなやかな歌声と安定したハモりで存在感を示しました。
2025年4月6日に行われた6期生お披露目イベント『はじめまして、6期生です』では、初ステージで得意の書道パフォーマンスを披露。力強い掛け声とともに「舞」の一文字を書き上げ、会場から大きな拍手を浴びました。「加入できて幸せ。同期や先輩と力を合わせ頑張りたい」と語り、感謝と意気込みを表明しています。
6期生の最年長として頼れるお姉さん的存在で、同期とは年齢差を感じさせないほど仲良し。特に鈴木佑捺さんと波長が合い、よく一緒に出かけるほか、海邉朱莉さんを含めた三人で食事に行くことも。
ブログでは、大好きなアイドルを一人でライブ遠征してまで応援する行動力や、家で振付を真似して踊る熱量を明かしています。書道・水泳・新体操・和太鼓と多彩な特技を持ち、音楽やVTuber、ゲームなど趣味も幅広いのが魅力。自身を「ちょっぴりツイてない体質」と笑い飛ばす明るさもあり、バラエティでもさらなる活躍が期待されます。
乃木坂46メンバー人気 第22位 奥田いろは

第22位は、5期生の奥田 いろはでした。
2005年8月20日生まれ、千葉県出身、身長157cm、血液型はA型。奥田いろはは、澄んだ歌声とまっすぐな表現で存在感を伸ばしてきた5期生です。お見立て会や「新・乃木坂スター誕生!」以降、歌に向き合う姿勢が注目され、グループ内でも歌唱力を語るうえで欠かせない存在になっています。
大きな転機になったのが、ミュージカル「ロミオ&ジュリエット」でのジュリエット役です。高い歌唱力とピュアな演技が評価され、アイドル活動とは違う舞台の場でも強みを示しました。その後も「1789 -バスティーユの恋人たち-」に出演し、さらにミュージカル「レイディ・ベス」ではWキャストで主演を務めるなど、舞台でのキャリアを着実に広げています。
グループ内では37thシングル「歩道橋」で初選抜入り。長くアンダーで積み重ねてきた経験が実を結び、本人の努力がファンにも強く伝わる節目になりました。39thシングル収録のユニット曲「あの頃におかえり」では、五百城茉央、遠藤さくらと歌唱し、やわらかな声質とフォークデュオ「カフェオーレ」由来の音楽性も活かしています。
派手に前へ出るタイプではなくても、歌と演技で確かな説得力を持てるところが奥田いろはの魅力です。ミュージカルで磨いた表現力と、乃木坂46の楽曲に寄り添う歌声が重なり、グループの音楽面を支えるメンバーとして今後も注目したい存在です。
乃木坂46メンバー人気 第21位 矢田萌華

2008年1月27日生まれ、秋田県出身。身長161cm、血液型B型の6期生メンバーです。愛称は「矢田ちゃん」。食べること、アニメを見ること、人と話すことが好きな、親しみやすさと芯の強さをあわせ持つメンバーです。
2025年2月、6期生春組のトップバッターとして紹介され、乃木坂46に加入しました。お披露目イベントでは、秋田の伝統行事「なまはげ」を取り入れた自己紹介や、西馬音内盆踊りを披露。『乃木坂工事中』初登場回でも、東北出身らしい空気感と、幸せそうにご飯を食べる姿をチャームポイントとして見せ、柔らかなキャラクターを印象づけました。
『乃木坂スター誕生!SIX』では、小津玲奈とのデュエットで「メリッサ」を披露。クールな紹介ティザーの印象とはまた違う、等身大で表情豊かな一面も見せています。40thシングル「ビリヤニ」では、同期の瀬戸口心月とともにWセンターを務め、初選抜で表題曲センターという大きな役割を担いました。
2026年には地元・秋田とのつながりもさらに広がり、秋田魁新報社の「秋田が好きだ!」キャンペーンキャラクターとして、さきがけ電子版で連載コラム「わたしの居場所」をスタート。さらに文化放送『レコメン!』では長嶋凛桜とともに月曜パーソナリティを担当し、好きな「話すこと」を仕事にもつなげています。
乃木坂46の新しい顔として、ステージ・ラジオ・地元仕事のそれぞれで存在感を増しているメンバーです。



コメント
ゆいぽん
超かわいいよね。
理沙ちゃんもかわいいけどね
森田ヒカル
飛鳥すご
かっきーの飛躍が止まらないなぁーw
一生推します!w
一般的には与田山下の方がかきより上のような気がする。
記事内でも書いてますが、センター効果などで短期的に上振れすることは多々あります。10月版の人気ランキングとして捉えてください。
特にかっきーと美月はスコア的には誤差レベルなので。
理解できました。ありがとうございます。
飛鳥ちゃんは別として同じフロントでも美月とかっきーは青天井ですよね。特にかっきーは5期が入って1番割を食う4期のはずが更に飛躍してますし。その点さくちゃんと与田ちゃんは一時期の人気は落ち付いてちょっと停滞気味な所がありますね。最近の運営の扱いも飛鳥山下賀喜がエースって感じで固まった気がします。
山下賀喜と与田遠藤と無理に差をつけたい人がいるみたい
たいした差があるようには見えないし、運営の扱い次第で人気の伸びなんて違ったりする
運営の扱い自体必ずしも人気に則ってないことは初期から変わっていないし
最近に関して言えば好きロックのセンターと両隣を軸にしているんでしょ
ど~でもいいけど山下は悪絡みするからいけすかん人間が居ると思うから
売れてきたらあからさまに
後輩たちや芸能人たちに態度が傲慢になりそうな感じがする
個人的な観点でわるぎわない