目次
乃木坂46メンバー人気ランキング 第30位~26位
乃木坂46メンバー人気 第30位 佐藤 璃果

第30位は、新4期生の佐藤 璃果でした。
坂道唯一の岩手県出身の彼女。鈴木×久保×璃果という東北出身組の「東北03」の一人でもあります。坂道合同オーディションを経て乃木坂46に加わった新4期生で、長い助走期間を乗り越えて今の場所をつかみ取ってきた努力家です。
元々三期生オーディションも受けていた彼女は、当時会場で久保史緒里とも邂逅しています。その後ひらがなけやき2期生オーディションに落選し、坂道合同オーディションに合格後も配属なしと、なかなか光が当たらない時期を経験。それでも腐らず、研修生期間を含めた歩みを糧に、新4期生として本格的にグループへ合流してからは、丁寧な表現力とまっすぐな気持ちで少しずつ存在感を広げてきました。
選抜入りにかける思いは並々ならぬものがあり、ついに32ndシングルで初の選抜入りを果たした時の喜びは、ファンにとっても忘れがたい瞬間だったはずです。
2025年は活動の幅がさらに自然に広がった一年。24歳の誕生日当日が全国ツアー福岡公演と重なり、加入前から憧れていた“ライブで祝われる誕生日”を叶えたエピソードも。
加えて、大阪・関西万博で行われた「XROBOCON」へのゲスト出演など、高専卒という彼女らしい独自のフィールドでも光を放ち始めています。
乃木坂46メンバー人気 第29位 愛宕心響

2005年9月17日生まれ、兵庫県出身の19歳。身長160 cm、血液型は不明で、愛称は「ここねん」です。
2025年4月6日の6期生初披露イベント「はじめまして、6期生です」で初めてファンの前に登場しました。自己紹介では空手の型を交え、頬が赤くなるチャームポイントをネタに赤い紙を頬に当てる芸や「学校の食堂で毎日唐揚げを食べていました。すぐ笑う“ゲラ”ということで、“唐揚ゲラ子(からあげらこ)”と呼ばれていました」と唐揚げ愛をPRしました。
『乃木坂工事中』初登場回では、一ノ瀬美空(5期生)とペアを組んでミート&グリートで使う「ここね、ここやで〜!」という決め台詞を披露し、PRでバナナマンを笑わせました。また、この場で5期生の五百城茉央が小中学校の同級生だったことが明らかになり、一同が驚く一幕もありました。
6期生出演の『乃木坂スター誕生!SIX』では、井上和(5期生)と竹内まりやの「いのちの歌」をデュエットし、緊張しながらも心を込めた歌声で感動を呼びました。
同期との絆も深く、ステージ上で目が合うだけで安心できたと語るほど互いに支え合っています。公式ブログでは刑事ドラマ鑑賞やスーパー巡り、料理が好きで、歩くのが速いけれど笑い上戸な関西人であることなど素顔を明かしています。握手会で「釣ってください!」と言われ、本当に釣り竿を振ってしまった天然エピソードも紹介され、その親しみやすい人柄でファンを和ませています。
乃木坂46メンバー人気 第28位 鈴木佑捺

2006年5月18日生まれの山梨県出身。グループ初の山梨県メンバーで、あだ名は「ゆうな」です。
冠番組『乃木坂工事中』では6期生によるスポーツ女王決定戦に挑戦。同期から“運動が苦手”と言われていましたが、予想外の健闘と珍プレーで印象を覆し、持ち前の明るさを発揮しました。
『乃木坂スター誕生!SIX』初回では「明日、春が来たら」をソロ歌唱。その後は森平麗心と「リルラリルハ」をデュエットし、ハモリや双子コーデにも挑戦しました。
2025年4月の6期生初披露の会では巫女姿で登場。「富士山の麓からやって来ました!」と元気に自己紹介し、「私を好きになった人には好運が訪れます」と大きなお守りを掲げて観客を沸かせました。
普段はマイペースで好きなことに一直線。長年の茶道経験で見せる落ち着いた所作とは裏腹に、電車のドアに頭を挟まれるドジな一面のギャップが魅力です。先輩の弓木奈於さんから「もちもちゆうな」という愛称をもらい、「毎日呼んでほしい」と喜んでいます。
乃木坂46メンバー人気 第27位 金川 紗耶

第27位は、4期生の金川 紗耶でした。
乃木坂スキッツで「やんちゃなやんちゃん」という当たり役を手に入れて以降、存在感を増したやんちゃん。モデル体型と北海道出身という分かりやすい強みはもちろん、ステージでのしなやかな見せ方、ふとした場面での素直なリアクション、そして“やんさん”らしい軽やかさが好印象です。
モデル仕事の面でも頼もしさは増す一方で、Ray専属モデルとしての軸がより太くなっています。2025年にはRayで2度目の単独表紙を飾り、勢いをそのままに『Ray』2026年1月号の通常版表紙も担当しています。
38thシングルでは遠藤さくら・一ノ瀬美空・小川彩とともにユニット曲「キスのシルエット」に参加し、透明感のあるチームの中で彼女の大人っぽさがいいアクセントになっていました。そして2025年には39thシングルのアンダー曲「不道徳な夏」で初のセンターを務め、明るく熱量のある楽曲世界に引っ張ってみせました。
さらに北海道のラジオ番組「IMAREAL」内の「イマレコ!」も継続しており、2025年時点で7年目に突入。地元に根ざした発信を長く続けられているのは、彼女の信頼と愛され力の証明でもあります。
また、北海道出身であることから日本ハムファイターズのキツネダンスを披露しバズったことも。
乃木坂46メンバー人気 第26位 黒見 明香

第26位は新4期生の黒見 明香でした。
乃木坂スキッツAct2でさらば賞を獲得して以来、徐々に殻を破ってきた彼女。四期生の中では年少組ながらブログの更新頻度も高く、ファンを大事にしようという気持ちが伝わります。他メンバーの良いところの紹介をしたり、グループ全体への目配りができるところも変わらず好印象です。いまはInstagramでも等身大の発信を見せています。
冠番組では多くのメンバーから楽屋での“番長っぷり”をモノマネされるなど、実は芯の強い姉御肌キャラがすっかり定着。後輩メンバーに対して先輩風を吹かすくだりなど、いじられ上手でありながら、場の空気を整える役回りもできるので、バナナマンとの掛け合いでも安心感があります。
近年の黒見を語るうえで欠かせないのが、野球への熱量。MLB関連の活動や連載などで“好き”を仕事に変えてきた歩みは、アイドルの枠を少し越えた説得力があります。野球ファンからも入口として好意的に受け止められている印象です。
34枚目シングル「Monopoly」で自身初の選抜入りを果たした経験は、彼女にとって大きな自信と景色の変化をもたらしたはず。そこからの活動でも、アンダーを含むあらゆる場所で活躍の幅を見せています。
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コメント
ゆいぽん
超かわいいよね。
理沙ちゃんもかわいいけどね
森田ヒカル
飛鳥すご
かっきーの飛躍が止まらないなぁーw
一生推します!w
一般的には与田山下の方がかきより上のような気がする。
記事内でも書いてますが、センター効果などで短期的に上振れすることは多々あります。10月版の人気ランキングとして捉えてください。
特にかっきーと美月はスコア的には誤差レベルなので。
理解できました。ありがとうございます。
飛鳥ちゃんは別として同じフロントでも美月とかっきーは青天井ですよね。特にかっきーは5期が入って1番割を食う4期のはずが更に飛躍してますし。その点さくちゃんと与田ちゃんは一時期の人気は落ち付いてちょっと停滞気味な所がありますね。最近の運営の扱いも飛鳥山下賀喜がエースって感じで固まった気がします。
山下賀喜と与田遠藤と無理に差をつけたい人がいるみたい
たいした差があるようには見えないし、運営の扱い次第で人気の伸びなんて違ったりする
運営の扱い自体必ずしも人気に則ってないことは初期から変わっていないし
最近に関して言えば好きロックのセンターと両隣を軸にしているんでしょ
ど~でもいいけど山下は悪絡みするからいけすかん人間が居ると思うから
売れてきたらあからさまに
後輩たちや芸能人たちに態度が傲慢になりそうな感じがする
個人的な観点でわるぎわない