坂道グループのMV再生回数やチャート情報をまとめた坂道データベースをリリースしました!

〖2026年5月版〗乃木坂46メンバー人気ランキング徹底解説|最新スコアと注目エピソード

乃木坂46メンバー人気ランキング 第30位~26位

乃木坂46メンバー人気 第30位 愛宕心響

乃木坂46 愛宕心響 プロフィール画像

2005年9月17日生まれ、兵庫県出身。身長160cm、血液型は不明の6期生メンバーです。愛称は「ここねん」。名前には、誰かの心に響く豊かな人生を送ってほしい、自分も大切にする強さを持ってほしいという思いが込められています。

2025年2月、6期生夏組の2人目として紹介され、乃木坂46に加入しました。初披露イベント「はじめまして、6期生です」では特技の華道を披露し、白いかすみ草とオリエンタルリリーに「何色にでも染まれる素敵な人になりたい」という思いを込めました。『乃木坂工事中』初登場回では、一ノ瀬美空とペアを組み、ミート&グリートで使う決め台詞「ここね、ここやで〜!」も披露しています。

2026年の41stシングル期間ではアンダーメンバーとして活動。6期生楽曲「桜橋を教えてくれた」ではセンターを務め、儚い青春感のあるMVの世界観と、花やカメラが好きな彼女らしい柔らかな魅力が重なり、存在感を大きく高めました。

個人活動でも、ニコニコ生放送「生のアイドルが好き」の新MCに就任し、さらにFM FUJI「フニャフニャ伝説」ではレギュラー出演もスタート。ブログでは、自分を出すことへの怖さや悔しさも素直に言葉にしながら、「誰かの心に響くアイドルになる」という目標を掲げています。真っ直ぐな言葉と挑戦を重ねる姿に、これからの成長を応援したくなるメンバーです。

乃木坂46メンバー人気 第29位 黒見明香

乃木坂46 黒見明香 プロフィール画像

2004年1月19日生まれ、身長163cm、血液型O型の4期生メンバーです。愛称は「くろみん」。坂道研修生を経て2020年に乃木坂46へ加入し、丁寧なブログや明るいリアクション、野球・ゲームへの深い愛で存在感を広げてきました。

加入初期からプロ野球や『プロスピA』への熱量を発信しており、試合結果を細かく追いながら理想のオーダーを考えるほどの野球好き。乃木坂野球部の一員としても活動し、2026年にはNetflixの「2026 ワールドベースボールクラシック」PR企画に参加しました。

41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」では、乃木坂野球部による「パシフィック・リーグに連れてって」に参加。同曲は2026パ・リーグ公式コラボソングに決定し、黒見も副音声出演などを通じてパ・リーグとのコラボを盛り上げています。

2026年4月には大学卒業を報告し、文系から理系へと学びを広げるためスポーツ科学学術院へ進学することも明かしました。乃木坂46の活動を第一にしながら、野球・ゲーム・学びをグループへ還元しようとする姿勢が魅力です。後輩を温かく支える先輩としても、今後ますます頼もしい存在になっていきそうです。

乃木坂46メンバー人気 第28位 柴田 柚菜

乃木坂46 柴田 柚菜 プロフィール画像

第28位は、4期生の柴田 柚菜でした。

4期生の柴田柚菜は、29枚目シングル「Actually…」で初の選抜を達成して以降、着実に“歌で印象を残せるメンバー”として存在感を積み上げてきました。

近年の大きなトピックとしては、38thシングル「ネーブルオレンジ」に収録されたアンダー楽曲「交感神経優位」でセンターを務めたこと。アンダーの座長として楽曲の世界観を引っ張る姿が印象的でした。また、2024年春の舞台「恋と呼ぶには気持ち悪い」で単独初主演も果たしています。

そして彼女を語るうえで欠かせないのが“千葉”と“野球”。千葉ロッテマリーンズへの愛情は昔から有名で、チア経験や球場での売り子といったエピソードも含めて、野球と自然に結びついたキャラクターが唯一無二です。また、bayFMの冠番組「乃木坂46 柴田柚菜のDreaming time」は2025年末時点でも放送が続いています。

乃木坂46メンバー人気 第27位 金川 紗耶

乃木坂46 金川 紗耶 プロフィール画像
金川 紗耶

第27位は、4期生の金川 紗耶でした。

乃木坂スキッツで「やんちゃなやんちゃん」という当たり役を手に入れて以降、存在感を増したやんちゃん。モデル体型と北海道出身という分かりやすい強みはもちろん、ステージでのしなやかな見せ方、ふとした場面での素直なリアクション、そして“やんさん”らしい軽やかさが好印象です。

モデル仕事の面でも頼もしさは増す一方で、Ray専属モデルとしての軸がより太くなっています。2025年にはRayで2度目の単独表紙を飾り、勢いをそのままに『Ray』2026年1月号の通常版表紙も担当しています。

38thシングルでは遠藤さくら・一ノ瀬美空・小川彩とともにユニット曲「キスのシルエット」に参加し、透明感のあるチームの中で彼女の大人っぽさがいいアクセントになっていました。そして2025年には39thシングルのアンダー曲「不道徳な夏」で初のセンターを務め、明るく熱量のある楽曲世界に引っ張ってみせました。

さらに北海道のラジオ番組「IMAREAL」内の「イマレコ!」も継続しており、2025年時点で7年目に突入。地元に根ざした発信を長く続けられているのは、彼女の信頼と愛され力の証明でもあります。

また、北海道出身であることから日本ハムファイターズのキツネダンスを披露しバズったことも。

乃木坂46メンバー人気 第26位 海邉朱莉

乃木坂46 海邉朱莉 プロフィール画像

2007年2月14日生まれ、兵庫県出身のメンバーです。身長166 cm・血液型O型で、愛称は「あかり」。2025年4月の6期生初披露イベント「はじめまして、6期生です」では、体を使ったボディパーカッションに合わせて『きらきら星』を演奏し、「あかりと一緒に海行かへん?」という関西弁のフレーズで会場を和ませました。特技披露では平原綾香さんの『Jupiter』を堂々と歌い上げ、豊かな声量と広い音域で観客を魅了しています。

冠番組『乃木坂工事中』初出演では先輩の菅原咲月とペアを組み、四つの動物の鳴き真似でスタジオを沸かせました。さらに中学時代の吹奏楽経験を活かし、『夜明けまで強がらなくてもいい』をマリンバで演奏すると、その絶対音感ぶりに先輩たちも拍手喝采。

音楽バラエティ『乃木坂スター誕生!SIX』でも歌唱力を発揮し、初回放送で再び『Jupiter』をソロで披露。安定感のある歌声は早くも注目を集めています。

趣味は幅広い音楽鑑賞とミステリー小説、そして季節の移ろいを感じながらの散歩。気づけば三時間歩き続けることもあるほどのんびり屋ですが、緊張しやすい一面も。六期生の歌唱メンバーとして今後が楽しみなメンバーです。

コメント

  1. りくちゃん推し より:

    ゆいぽん

  2. 匿名 より:

    森田ヒカル

  3. 飛鳥すご

  4. 匿名 より:

    一般的には与田山下の方がかきより上のような気がする。

    • あのさか より:

      記事内でも書いてますが、センター効果などで短期的に上振れすることは多々あります。10月版の人気ランキングとして捉えてください。
      特にかっきーと美月はスコア的には誤差レベルなので。

  5. 匿名 より:

    飛鳥ちゃんは別として同じフロントでも美月とかっきーは青天井ですよね。特にかっきーは5期が入って1番割を食う4期のはずが更に飛躍してますし。その点さくちゃんと与田ちゃんは一時期の人気は落ち付いてちょっと停滞気味な所がありますね。最近の運営の扱いも飛鳥山下賀喜がエースって感じで固まった気がします。

  6. 匿名 より:

    山下賀喜と与田遠藤と無理に差をつけたい人がいるみたい
    たいした差があるようには見えないし、運営の扱い次第で人気の伸びなんて違ったりする
    運営の扱い自体必ずしも人気に則ってないことは初期から変わっていないし
    最近に関して言えば好きロックのセンターと両隣を軸にしているんでしょ

    • 匿名 より:

      ど~でもいいけど山下は悪絡みするからいけすかん人間が居ると思うから
      売れてきたらあからさまに
      後輩たちや芸能人たちに態度が傲慢になりそうな感じがする
      個人的な観点でわるぎわない

タイトルとURLをコピーしました