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〖2026年8月版〗=LOVEメンバー人気ランキング|SNS・検索・写真系完売指標で見る10人の注目度

最新順位を先に確認

2026年8月版 上位10名
順位メンバー
1位野口衣織
2位佐々木舞香
3位大谷映美里
4位齋藤樹愛羅
5位髙松瞳
6位大場花菜
7位音嶋莉沙
8位瀧脇笙古
9位諸橋沙夏
10位山本杏奈
=LOVE 全体ランキングの最新上位は?
2026年8月版では1位 野口衣織、2位 佐々木舞香、3位 大谷映美里です。上位メンバーの紹介ページへすぐ移動できます。
どの指標で比べている?
Xフォロワー数、Instagramフォロワー数、Yahooリアルタイム投稿数30日、Instagramハッシュタグ数、直近2作写真系完売スコアをもとに、順位とスコアをまとめています。
他のランキングと比較できる?
本文中のページナビと末尾の関連ランキングから、同じ系列や他グループの記事へ移動できます。

=LOVE(イコラブ)は、指原莉乃さんプロデュースによる10人組アイドルグループです。大谷映美里さん、大場花菜さん、音嶋莉沙さん、齋藤樹愛羅さん、佐々木舞香さん、髙松瞳さん、瀧脇笙古さん、野口衣織さん、諸橋沙夏さん、山本杏奈さんの10名で活動しています。

この記事では、Xフォロワー数、Instagramフォロワー数、Yahooリアルタイム投稿数30日、Instagramハッシュタグ数、直近2作の写真系完売スコアをもとに、=LOVEメンバーの人気ランキングを作成します。順位だけで終わらせず、初めて気になった人も、すでに応援している人も、それぞれのメンバーをもう一段深く知れる読み物としてまとめました。

直近では20thシングル「劇薬中毒」に続き、2026年8月26日発売の21stシングルへ向けたイベント受付も進んでいます。数字は入り口として使いながら、ステージでの見え方、ファンとの接点、SNSや外仕事から伝わる個性まで、推すきっかけになるポイントを紹介します。

集計ルール

今回のランキングは、2026年7月31日に取得・整理した5指標を各100点満点に換算し、合計500点満点で集計しています。SNS、検索・投稿量、写真系イベント需要を同じ土俵にそろえ、現在の注目度を比較しました。

TikTokは公式プロフィール上で個人アカウントを保有していないメンバーがいるため、全員同条件で比較できる指標としては採用していません。今回は全メンバーで確認できるX、Instagram、Yahooリアルタイム検索、Instagramハッシュタグ、写真系完売状況に絞っています。

直近2作写真系完売スコアは、20th/21stシングルのツーショット撮影会、個別お話し会、オンライン個別お話し会/オンラインお話し会の公開完売表をもとに、枠数と早期完売を加味して点数化しました。公式通販の生写真商品完売ではなく、写真系・接触系イベントの完売状況を代理指標として使っています。

指標最大スコア
Xフォロワー数100.0
Instagramフォロワー数100.0
Yahooリアルタイム投稿数30日100.0
Instagramハッシュタグ数100.0
直近2作写真系完売スコア100.0

=LOVEメンバー人気ランキング 10位〜1位

第10位 山本杏奈

山本杏奈のプロフィール・経歴・注目ポイント

広島県出身、1997年11月30日生まれ。小学3年生からアクターズスクール広島に通い、歌とダンスを続けてきました。趣味はスポーツ観戦、ダンス、料理で、特技は目分量料理。身長149.5cmで、ステージでは移動や立ち位置を細かく確認しながら踊っています。

=LOVEのリーダーとして、ライブやイベントのあいさつ、MC、締めの言葉を担ってきました。2024年の初全国アリーナツアー完走時には、ファンと一緒に進みたいという趣旨の言葉で公演を締めています。

2026年春からは、瀧脇笙古さんと隔週で「プロ野球ニュース」の木曜MCを担当しています。ライブ終盤のあいさつやメンバーへ話を振る場面は、リーダーとして担ってきた役割です。

=LOVE 山本杏奈 公式プロフィール画像

第9位 諸橋沙夏

諸橋沙夏のプロフィール・経歴・注目ポイント

福島県出身、1996年8月3日生まれ。映画鑑賞を趣味に挙げ、フラダンス、タヒチアンダンス、水泳泳力検定2級というプロフィールを持っています。=LOVEでは、グループ曲とソロ曲の両方で歌声を聞かせてきました。

7thシングルのカップリング「My Voice Is For You」は、=LOVE初のソロ曲です。発売から約2年後には本人の誕生日にMVが公開されました。2023年のイコノイジョイ大感謝祭では、ソロコンサートも行っています。

グループ曲では、サビ前後や複数人の歌割りにも加わり、ほかのメンバーと声を重ねています。

=LOVE 諸橋沙夏 公式プロフィール画像

第8位 瀧脇笙古

瀧脇笙古のプロフィール・経歴・注目ポイント

神奈川県出身、2001年7月9日生まれ。料理、ヘアアレンジ、横浜散策、カフェ巡りを趣味に挙げ、マラソンを特技に持っています。日々の発信では、料理や横浜で訪れた場所について継続して伝えてきました。

19thシングルのカップリング「木漏れ日メゾフォルテ」では、音嶋莉沙さんとダブルセンターを務めました。カフェを舞台にしたMVでは、二人で向き合うカットや、店内を歩く場面に登場しています。

マラソンへの挑戦を続ける一方、2026年春からは「プロ野球ニュース」の木曜MCも担当しています。同番組では、山本杏奈さんと隔週で出演しています。

=LOVE 瀧脇笙古 公式プロフィール画像

第7位 音嶋莉沙

音嶋莉沙のプロフィール・経歴・注目ポイント

福岡県出身、1998年8月11日生まれ。=LOVE加入前にHKT48 4期生としてお披露目された後、契約上の事情で活動を辞退し、その後=LOVEのオーディションに合格しました。プロフィールでは、人間観察、コスメ集め、食べ歩き、福岡愛を挙げています。

19thシングルのカップリング「木漏れ日メゾフォルテ」では、瀧脇笙古さんとダブルセンターを務めました。カフェを舞台にしたMVでは、二人が店内で向き合う場面や、カウンター越しのカットに登場しています。

コスメ、食べ歩き、福岡の話題を日々発信し、対面やオンラインのイベントにも参加してきました。特技の「ファンの方の名前を覚えること」は、公式プロフィールにも記されています。

=LOVE 音嶋莉沙 公式プロフィール画像

第6位 大場花菜

大場花菜のプロフィール・経歴・注目ポイント

埼玉県出身、2000年2月4日生まれ。舞台・ミュージカル観劇、レトロなファッションや巡り、動物の赤ちゃんを見ることを趣味に挙げています。イラストと書道も得意で、SNSでは服やイラストについて発信しています。

ウォーカープラスの4コマエッセイ連載「はなコミ!~となりにアイドル~」では、楽曲制作、レッスン、握手会、ライブなどを本人の絵で描いてきました。メンバーや現場で起きた出来事を、台詞と表情のある4コマへ落とし込んでいます。

レトロな服や舞台観劇の話題も、本人の絵や文章に取り入れられています。「はなコミ!~となりにアイドル~」は2026年8月にKADOKAWAから書籍化され、連載が一冊にまとまります。

=LOVE 大場花菜 公式プロフィール画像

第5位 髙松瞳

髙松瞳のプロフィール・経歴・注目ポイント

東京都出身、2001年1月19日生まれ。映画やドラマ鑑賞を趣味に、バトントワリングを特技に挙げています。身長は163cm。加入初期から表題曲の中心に立ち、明るい表情と大きな腕の動きを見せてきました。横移動の場面でも姿勢が崩れにくい人です。

8thシングル「青春“サブリミナル”」ではセンターを務めました。休養を経て表題曲の中心に戻り、笑顔の多い楽曲を正面で支えています。バトントワリングの経験は、腕を大きく動かす振りや、静止したときの姿勢にも表れています。

最近の楽曲では、明るいセンター曲とは違う落ち着いた表情も使っています。「青春“サブリミナル”」では、休養後の復帰を笑顔と大きな腕の動きで見せました。

=LOVE 髙松瞳 公式プロフィール画像

第4位 齋藤樹愛羅

齋藤樹愛羅のプロフィール・経歴・注目ポイント

栃木県出身、2004年11月26日生まれ。結成時はグループ最年少で、ゲーム、カラオケ、メイク動画を見ることを趣味に挙げています。特技は立ちブリッチとモノマネ。活動初期は、明るい企画やトークで年少メンバーらしい反応を見せていました。

15thシングル「ラストノートしか知らない」では、表題曲で初めてセンターを務めました。恋の重さを描くMVでは、かわいらしい笑顔だけでなく、目線を落とす場面や言葉を飲み込むような表情も使われています。

初期の自己紹介やトークでは明るい反応が多く、15th以降のステージではシリアスな表情も増えました。「ラストノートしか知らない」のセンターでは、言葉を飲み込むような表情を曲の中心に置きました。

=LOVE 齋藤樹愛羅 公式プロフィール画像

第3位 大谷映美里

大谷映美里のプロフィール・経歴・注目ポイント

東京都出身、1998年3月15日生まれ。=LOVE加入前はアキシブprojectで活動し、アイドル経験を持ってグループに加わりました。現在のプロフィールでは、メイク、ファッション、ラーメン巡りを好きなものに挙げています。SNSにも美容、私服、ラーメンの投稿が並びます。

個人活動では、ファッションブランド「Rosé Muse」をプロデュースしています。服のデザインやビジュアルに自分の好みを反映し、Instagramでもブランドの世界観を発信してきました。=LOVEの楽曲では、MVのリップシーンやライブの近距離カットで甘さのある表情を見せます。

美容や私服の投稿では細部まで作り込み、ステージでは歌詞やカメラに合わせて表情を切り替えます。服は「Rosé Muse」、楽曲ではMVのリップシーンを通じて、自分の好みを形にしてきました。

=LOVE 大谷映美里 公式プロフィール画像

第2位 佐々木舞香

佐々木舞香のプロフィール・経歴・注目ポイント

愛知県出身、2000年1月21日生まれ。加入前には地元のうどん店でアルバイトをしていたと語っています。公式プロフィールの趣味は「寝ること」、特技は「絡まったネックレス絶対解ける」。トークでは力を抜いた調子で、身近な出来事を話しています。

19thシングル「ラブソングに襲われる」では表題曲センターを務めました。8周年ツアー初日の広島公演でサプライズ披露され、明るい恋の楽曲で中央に立っています。続く20th「劇薬中毒」では野口衣織さんとのダブルセンターとなり、MVでは研究所のリーダー役を演じました。

トークではゆったり話し、楽曲が始まると歌い出しや視線の置き方まで切り替えます。「ラブソングに襲われる」では笑顔、「劇薬中毒」では視線を落とす演技が中心です。

=LOVE 佐々木舞香 公式プロフィール画像

第1位 野口衣織

野口衣織のプロフィール・経歴・注目ポイント

茨城県出身、2000年4月26日生まれ。2017年の結成時から=LOVEに参加し、アニメ、漫画、ゲーム、動画鑑賞を好きなものとして挙げています。好きな作品について話すときは、作品名や印象に残った場面まで挙げています。

20thシングル「劇薬中毒」では佐々木舞香さんとダブルセンターを務め、研究所を舞台にしたMVで研究員役を演じています。大きな振りだけでなく、カメラから視線を外す瞬間や、無表情に近いまま感情を残すカットも使われました。全景では、首の角度や立ち止まり方まで振りの一部として見せています。

明るい曲では笑顔を前面に出し、「劇薬中毒」のような重い曲では視線を落として空気を変えます。アニメやゲームを語る場面と「劇薬中毒」の研究員役では、声の調子も表情も大きく異なります。

=LOVE 野口衣織 公式プロフィール画像

=LOVEメンバー人気ランキング 全データ

以下、今回のランキング算出に利用した全スコア一覧です。

順位 名前 Xフォロワー数 Instagramフォロワー数 Yahooリアルタイム投稿数30日 Instagramハッシュタグ数 直近2作写真系完売スコア 得点
1 野口衣織 534,000 732,411 9,642 32,000 100.00 478.48
2 佐々木舞香 546,000 791,991 6,642 30,000 99.53 449.41
3 大谷映美里 512,000 907,813 2,117 25,000 98.57 392.42
4 齋藤樹愛羅 407,000 582,957 5,640 18,000 98.83 352.33
5 髙松瞳 396,000 436,191 3,265 13,000 98.66 293.72
6 大場花菜 302,000 389,127 3,878 12,000 98.86 274.76
7 音嶋莉沙 285,000 384,132 2,809 13,000 94.22 258.49
8 瀧脇笙古 271,000 320,645 5,004 11,000 86.44 257.67
9 諸橋沙夏 253,000 276,556 1,277 12,000 93.58 221.13
10 山本杏奈 251,000 246,649 1,504 11,000 87.89 211.00
=LOVEメンバー人気ランキング 2026年8月版 スコア換算データ

=LOVEの公式情報

プロフィール、MV、ライブ映像、SNSの更新は公式リンクから確認できます。ランキング表とあわせて、気になったメンバーの現在の活動をチェックしてください。

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