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〖2026年6月版〗日向坂46メンバー人気ランキング|最新スコアと注目エピソード

日向坂46メンバー人気ランキング 第22位~18位

第22位 鶴崎仁香(五期生)

日向坂46 鶴崎仁香 プロフィール画像

2004年3月27日生まれ、神奈川県出身。身長166 cm、血液型B型。五期生最年長で、中高時代は吹奏楽部でトランペットを担当し、世界遺産検定2級を持つ知識派でもあります。

元々日向坂46のファンでもあり、改名デビュー日と自身の誕生日が同じ3月27日というところから興味をもったとのこと。1stシングル「キュン」の全国握手会にも参加していたなど、根っからのおひさまであることが伺えます。

『日向坂で会いましょう』初登場の「60秒自己PR」では、特技のトランペットに加え、世界遺産検定を活かしてオードリーの二人や先輩メンバーを世界遺産に例えるなどの特技を披露しました。

リレーブログでは「校閲ガール」を自称。他メンバーのブログ投稿を細かくチェックしている“お姉さん気質”を明かしました。また、同期との関係性では、実は楽屋番長な面があることが明かされています。

5月27日の五期生単独『おもてなし会』では、トランペットで「青春の馬」を独奏。翌日のBRAND NEW LIVE 2025『OVER THE RAINBOW』公演では、二期生曲「You’re in my way」の披露メンバーとして参加も果たしました。

第21位 渡辺莉奈(四期生)

日向坂46 渡辺莉奈 プロフィール画像
渡辺莉奈

第21位は4期生の渡辺莉奈でした。

2009年2月7日生まれ、福岡県出身。身長154cm、血液型A型。四期生最年少として加入し、落ち着いた物腰と年齢以上に大人びた雰囲気で注目を集めてきました。

『日向坂で会いましょう』では、しっかり者に見えて子どもらしいリアクションも出るギャップが魅力です。メンバーの個性を捉えたモノマネや、年上メンバーからかわいがられる空気感もあり、四期生の中でも独特の存在感を放っています。

映画『ゼンブ・オブ・トーキョー』では、オーディションへ向かう桐井智紗役を演じました。人生が変わるかもしれない大事な日に、緊張から帰りたくなってしまう繊細な心の揺れを担う役どころで、四期生の群像劇の中でも物語を動かす存在感を見せています。

楽曲面では、12thシングル「絶対的第六感」収録の四期生曲「夕陽Dance」でセンターポジションを担当。まだ若いながらも、切なさと爽やかさを両立した表情で、楽曲の世界観を引っ張りました。

14thシングル「Love yourself!」で表題曲フォーメーション入りし、17thシングル「Kind of love」でも選抜メンバーとして参加。2026年には「The NEW ERA Book Spring & Summer 2026」への登場や、テレビ静岡「しずおかごはんが食べたい!」出演など外仕事も増えており、かわいらしさと落ち着きの両方を持つ成長が楽しみなメンバーです。

第20位 石塚瑶季(四期生)

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石塚瑶季

2004年8月6日生まれ、東京都出身、身長153.5cm、血液型はA型。石塚瑶季は、明るいリアクションとまっすぐな言葉で場を動かす四期生です。愛称は「たまちゃん」や「たまにゃん」で、元気いっぱいのキャラクターに加えて、野球好きとしての個性も強く印象に残ります。

野球への熱量は石塚瑶季を語るうえで外せない切り口です。加入初期のインタビューで始球式への憧れを語り、「負けないように野球に詳しくなる」と話していたように、好きなものを仕事につなげたいという前向きさがあります。日本テレビ「サンデーPUSHスポーツ」や「ザ!世界仰天ニュース」出演など、スポーツやバラエティの外番組でも明るさを発揮しています。

演技面では、日向坂46四期生出演の舞台「五等分の花嫁」で中野二乃役を担当。勝ち気で感情の振れ幅が大きい役柄に挑み、本人も苦手なアドリブを楽しみながら演じたいと語っていました。天真爛漫な印象だけでなく、舞台上でキャラクターを作る経験も積んでいます。

好きなものを深掘りして発信する力と、舞台で別の人物になりきる経験の両方を持っているところが石塚瑶季の強みです。スポーツ、演技、バラエティのどの場面でも明るく踏み込めるメンバーとして、日向坂46の入口を広げる存在になっています。

第19位 宮地すみれ(四期生)

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宮地すみれ

2005年12月31日生まれ、神奈川県出身、身長165cm、血液型は不明。宮地すみれは、華やかなビジュアルと独自のキャラクター性で存在感を放つ四期生です。「すみレジェンド」という愛称でも親しまれ、かわいらしさを前面に出しながらも、ステージでは芯のある表情を見せられるメンバーです。

楽曲面では、12thシングル「絶対的第六感」期のひなた坂46で中心的な役割を担いました。ひなた坂46のメイン楽曲「君を覚えてない」でセンターを務め、横浜アリーナで開催された「12th Single ひなた坂46 LIVE」でも座長としてグループを引っ張る立場に。同じ12th収録の「雪は降る 心の世界に」でもセンターを担当し、冬の静けさや心の揺れを感じさせる繊細な表情で、普段の明るいキャラクターとは違う表現の幅を見せました。

地元・神奈川とのつながりも大きな強みです。tvkのメインMC特番「レジェわん!」では、神奈川県ゆかりのレジェンドと地域のワンダーな魅力を探す役割を担当。初回ゲストに横浜F・マリノスOBの中澤佑二を迎えるなど、地元発信の仕事でグループ外への接点も作っています。

14thシングル「Love yourself!」収録のユニット曲「あのね そのね」では、小西夏菜実、清水理央とともに歌唱。16thシングル「クリフハンガー」では表題曲メンバーにも入り、楽曲表現、ローカル番組MC、バラエティでのキャラクターがそれぞれ伸びているメンバーです。

第18位 平岡海月(四期生)

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平岡海月

第18位は4期生の平岡海月でした。

2002年4月9日生まれ、福井県出身。身長157.9cm、血液型A型。グループ初の福井県出身メンバーで、四期生最年長として「くらげ」「みっちゃん」の愛称で親しまれています。

自己紹介では「福井県産のくらげ」というキャッチフレーズで印象を残し、冠番組『日向坂で会いましょう』でも落ち着いた受け答えと明るいリアクションで存在感を発揮。同期をまとめる場面も多く、四期生の頼れるお姉さん的な立ち位置です。

14thシングル「Love yourself!」で初めて表題曲フォーメーション入り。17thシングル「Kind of love」収録のひなた坂46曲「Empty」ではセンターポジションを担当し、しなやかな表現力と芯のある表情で楽曲の世界観を引っ張っています。

2026年には宮崎県のメディアを藤嶌果歩と一日ジャックする企画に参加し、Billboard JAPANの読書企画「WITH BOOKS」にも登場。公式サイトでもWEB連載「日向坂46平岡海月のあま〜い漂流記 お菓子い散文連載」が始まるなど、言葉や趣味を生かした活動も広がっています。

映画『ゼンブ・オブ・トーキョー』や雑誌グラビアでも経験を重ね、明るさと包容力、表現面の成長が見えるメンバーです。センター経験をきっかけに、今後さらに注目されそうです。

コメント

  1. 匿名 より:

    例えば生誕フォロワーは入らないのでは?
    実行委員によっての偏りが大きすぎる。かなりの村人気指標になる。showroomの数字も?が多い。まぁ、このデータの中での人気順という見方。でもこれだけデータ調べたのは尊敬に値します。スゴい。

    • 坂道登 より:

      コメント頂きありがとうございます!

      仰る通りで、偏りのある指標もあるな、というのが集計しながらの感想でした。
      なので、複数組み合わせれば総合的に判断できるかな?という取り組みでした。

      ご意見参考に、改善案考えて見ますね!

      • 匿名 より:

        今は肝腎要の握手会が無いですからね
        この指標に5thミーグリ完売力が加われば、相当信憑性高いランキングになるのではないでしょうか

        • 坂道登 より:

          そうですね、ミーグリの完売力は是非指標に入れたいと思っております。
          ただ、日向坂は皆人気が高すぎて多くのメンバーが一次完売になりそうなところが不安点であります 笑

    • 匿名 より:

      showroomのリンクが櫻坂に飛んでしまいます

  2. 匿名 より:

    なぜ古い人気データを消してしまうのですか?
    いちばん興味深い伸び率が見れないのは残念です
    これだけ詳細で信憑性の高い人気データは貴重です、全て残しておいてもらえるとありがたい

    • 匿名 より:

      Twitter(公式・日向撮)の動画などのいいねやRT数も指標にするとより信憑性の高いデータが得られると思います。

    • 坂道登 より:

      コメントありがとうございます。
      古いデータ、内部的にはほとんど取ってあるのですが、ページ構成上どこまで残しておこうかな?というのが悩みでしてブログ上からは消しているのでした。

      ちょっとどう表示するか考えてみますね!貴重なご意見ありがとうございます!!

  3. 匿名 より:

    色々な指標を調べるのは大変ですよね。凄いと思います。
    私見ですが、偏差が大きいものをそのまま合計すると、指標によってかなり過大評価・過小評価が出てしまう原因となると思います。
    単純に指標毎に22名の順位を出して、順位を足す、あるいは平均するのでは如何でしょうか?
    あと、提案されていらっしゃる方がいますが動画のいいね数とか、ユニエア・ひなこいなど日向坂のゲーム関連の指標を入れてみると、より多角的になって良いのではないかと思います。

    • 坂道登 より:

      ご意見ありがとうございます!!

      偏差の問題は仰る通りで、一応その調整としてコアファンの要素が強い指標は上限値を半分にする、などとしています。
      順位に関しては、今度は逆に大差が無いスコアも必ず1以上の差が出てしまうので一長一短だなと考えて採用していません。

      いいね数や、ゲームの指標も欲しいですよね!
      いいね数については集計しようとしていたのですが、Twitter側の仕様の問題で対応できず…ちょっと時間がかかりそうです。
      ユニエアは櫻・日向合同の指標になっちゃうのでそれを分割して個別グループに適応して良いのかなぁ?と悩んだり
      ひなこいは影+新三期の参入が遅く、その4人が明らかにスコアが伸びない点を考慮して採用していませんでした。

      ただひなこいに関しては、今やっているイベントを見る限り参入時期の差によるスコア差は解消されていそうなので
      次回の集計には反映する予定です!!

      重ね重ね、貴重なご意見ありがとうございます!!!!

    • 匿名 より:

      ミーグリは単純な完売数ではなく完売スピードを反映させたほうがいいと思うなあ
      やはりどのグループでも1次完売は栄光の金メダル、最も点数を高くすべきなんではないかと

  4. むっとん より:

    良い記事ありがとうございます。
    メンバーそれぞれ、項目ごとの順位も見れたら嬉しいかも?です

  5. 匿名 より:

    メッセージ反応数櫻坂に飛んでしまいます

    • あのさか より:

      ご指摘ありがとうございます。修正しましたー

      • 匿名 より:

        showroomは集計法も変わったし、暫くは項目から外した方がいいのでは
        あまつさえ曜日や時間で有利不利が大き過ぎる

        • あのさか より:

          コメントありがとうございます。(返信が遅れてすみません)
          曜日や配信時間の長短による有利不利はありますよね。

          showroomの記事でも触れたのですが、総合ランキングに持ってきて別指標と組み合わせることである程度吸収されるものとしています。
          (厳密性を言い始めると、TwitterBioやインスタグラムは加入時期が早いと有利、ひなこいはラジオを持っていた松田が有利、ミーグリは目新しさがある4期生有利、etcetc出始めるので…)

  6. 匿名 より:

    showroomは曜日と時間による幅が大きく、あまつさえ集計方法が大幅に変更になったので
    外したほうがいいのでは

  7. 匿名 より:

    そろそろ加藤と斉藤の贔屓をなくしていくべきですね。
    客観的にみても、4期の正源寺のほうが既に人気ありますからね。
    懐古厨そろそろやめません?w

  8. aa より:

    もう完全に適当になって参考にならないな
    小坂の不動の1位というのだけは納得してるけどね。

  9. 大野愛美 より:

    5期はいつから入るんだい?

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