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〖2026年6月版〗日向坂46メンバー人気ランキング|最新スコアと注目エピソード

日向坂46メンバー人気ランキング 第12位~8位

第12位 山下葉留花(四期生)

日向坂46 山下葉留花 プロフィール画像
山下葉留花

第12位は4期生の山下葉留花でした。

2003年5月20日生まれ、愛知県出身。身長161cm、血液型O型。「はるはる」の愛称で親しまれ、明るさと天然発言で場を和ませる四期生です。

冠番組『日向坂で会いましょう』では、独特の言葉選びや予想外の発言で“山下ワールド”を作る存在です。一方で、周囲とすぐ距離を縮められる社交性もあり、先輩後輩の垣根を越えて愛されるキャラクターです。

楽曲面では、13thシングル「卒業写真だけが知ってる」や14thシングル「Love yourself!」で表題曲フォーメーション入り。四期生曲「足の小指を箪笥の角にぶつけた」ではセンターを務め、コミカルな曲調の中でも本人らしい明るさを前面に出しました。

17thシングル「Kind of love」収録のひなた坂46曲「Empty」ではフロントメンバーとして参加。バラエティの印象が強い一方で、楽曲ごとに表情を切り替えられるところも魅力です。

個人活動ではTOKYO FM「ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!」のパーソナリティを務め、テレビ朝日「しくじり先生」や「THE世代感」、日本テレビ系「オモウマい店」など外番組にも出演。ポジティブな空気で活動の幅を広げているメンバーです。

第11位 片山紗希(五期生)

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11位は片山紗希でした。

2006年12月26日生まれ、埼玉県出身。身長159cm、血液型A型。五期生発表時から、チアダンスで培った明るい表情と伸びやかな動きが印象的なメンバーです。うさ耳を付けた自己紹介から「うさき」の愛称でも親しまれ、初見でも覚えやすいキャラクターを持っています。

『日向坂で会いましょう』初登場回では、バニー耳を着けたまま好きな食べ物をテンポよく挙げる自己PRや、特技のチア、遠投に挑戦。かわいらしい雰囲気と、思い切りよく前に出る度胸の両方を見せ、スタジオを明るくしました。

五期生単独イベント『おもてなし会』では、チアを軸にしたパフォーマンスや私服ファッションショーの“うさきコーデ”で存在感を発揮。声量のあるコールでも客席を盛り上げ、ライブで映えるエネルギーの強さを印象づけました。

16thシングル期の五期生曲「好きになるクレッシェンド」ではセンターポジションを担当。さらに17thシングル「Kind of love」では表題曲フォーメーションにも入り、五期生の中でも早くから大きな役割を任されている一人です。

チアで鍛えた華やかさと、番組で見せる素直なリアクションのバランスが魅力です。パフォーマンス面でもキャラクター面でも伸びしろが見えやすく、今後さらに注目度を高めていきそうです。

第10位 山口陽世(三期生)

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山口 陽世(やまぐち はるよ)

第10位は、新三期生の山口 陽世でした。(公式ブログ / 直近の出演番組

生年月日2004年2月23日
星座うお座
身長151.4cm
出身地鳥取県
血液型O型

鳥取県出身で愛称は「ぱる」「ぱるよ」。 6人きょうだいの次女で双子というにぎやかな環境で育ちました。 見た目のベビーフェイスとは裏腹にクールでサバサバした一面もあると同期から語られており、明るさと落ち着きのバランスが魅力です。坂道グループのメンバーを自宅に招くことも多いそうで、関係性を育てる“ハブ”としても頼られています。

特技の野球は、冠番組でのピッチング披露で一気に注目を集めました。女子メンバーとしては驚かれるほどの球威を見せ、企画のたびに存在感を更新していきます。 5thシングル「君しか勝たん」TYPE-A収録の個人PVではアレックス・ラミレス氏と共演し、直接指導を受ける“野球キャラ”の象徴的な一幕も残しています。 2025年には公式「日向坂ちゃんねる」で球速100km/hを目指す企画にも挑戦し、努力型の一面を見せました。

近年は地元・鳥取とのつながりも強めており、県の「とっとりふるさと大使」に就任するなど、出身地を背負った発信も増えています。 外仕事でもスポーツ文脈との相性は抜群で、横浜DeNAベイスターズのイベントにスペシャルゲストとして登場したり、オードリーと縁の深い「オードリーのNFL倶楽部」、ゲーム番組「有吉ぃぃeeeee!」に出演したりと、野球・スポーツ・ゲームを横断して活躍の幅を広げています。 特技を入口にしつつ、楽曲での表現力も磨き続ける、伸びしろの大きいメンバーです。

第9位 平尾帆夏(四期生)

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平尾帆夏

第9位は平尾帆夏でした。

2003年7月31日生まれ、鳥取県出身。身長158.5cm、血液型A型。「ひらほー」の愛称と「おひさまに向かって、ひら砲」というキャッチフレーズで親しまれています。公式Instagramも開設しており、地元愛や柔らかな雰囲気が伝わる発信も魅力です。

『日向坂で会いましょう』では、観察力の鋭さや独自のコメントで存在感を発揮。オードリー若林さんから「平尾先生」と呼ばれるなど、四期生の中でも知的でユーモラスな立ち位置を築いています。

音楽活動では、11thシングル「君はハニーデュー」で初めて表題曲フォーメーション入り。期別曲「ロッククライミング」ではセンターポジションを担当し、明るさと芯の強さを兼ね備えたパフォーマンスを見せました。17thシングル期にはひなた坂46曲「Empty」にも参加しています。

個人活動ではエフエム山陰「日向坂46 平尾帆夏のひら砲らじお」でパーソナリティを務め、地元・鳥取とのつながりを生かした発信を続けています。ABEMA「カンニング竹山のイチバン研究所」やTBS「ラヴィット!」など、バラエティでも経験を重ねています。

2025年には舞台『サザエさん』で磯野ワカメ役を担当。映画『ゼンブ・オブ・トーキョー』や舞台『五等分の花嫁』に続く演技仕事で、明るいキャラクターだけでなく表現者としての幅も広げているメンバーです。

第8位 清水理央(四期生)

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清水理央

第8位は4期生の清水理央でした。

2005年1月15日生まれ、千葉県出身。身長165cm、血液型AB型。四期生のトップバッターとして紹介動画が公開され、チア経験で培った明るい笑顔と、まっすぐな言葉で早くから注目を集めました。

加入当初から4期生曲「ブルーベリー&ラズベリー」でセンターを担当し、日向坂46の新しい世代を勢いよく印象づけた一人です。2024年以降はひなた坂46曲でも経験を重ね、17thシングル「Kind of love」では表題曲フォーメーションにも入っています。

『日向坂で会いましょう』では、大きなリアクションと物怖じしない発言でスタジオを盛り上げる存在です。負けず嫌いな一面や、同期へ遠慮なくツッコむ姿も含め、明るく場を動かせるキャラクターが定着しています。

地元・千葉や野球にまつわる仕事も印象的で、2025年10月には柏レイソル対横浜F・マリノス戦の「LAWSONエキサイトマッチ」で始球式に登場。チア経験やスポーツへの親しみを、グループ外の活動にもつなげています。

2026年にはABEMA「カンニング竹山のイチバン研究所」出演や雑誌グラビアなど、外仕事でも露出を広げています。ステージの華やかさ、番組での瞬発力、地元愛がそろった四期生らしいムードメーカーです。

コメント

  1. 匿名 より:

    例えば生誕フォロワーは入らないのでは?
    実行委員によっての偏りが大きすぎる。かなりの村人気指標になる。showroomの数字も?が多い。まぁ、このデータの中での人気順という見方。でもこれだけデータ調べたのは尊敬に値します。スゴい。

    • 坂道登 より:

      コメント頂きありがとうございます!

      仰る通りで、偏りのある指標もあるな、というのが集計しながらの感想でした。
      なので、複数組み合わせれば総合的に判断できるかな?という取り組みでした。

      ご意見参考に、改善案考えて見ますね!

      • 匿名 より:

        今は肝腎要の握手会が無いですからね
        この指標に5thミーグリ完売力が加われば、相当信憑性高いランキングになるのではないでしょうか

        • 坂道登 より:

          そうですね、ミーグリの完売力は是非指標に入れたいと思っております。
          ただ、日向坂は皆人気が高すぎて多くのメンバーが一次完売になりそうなところが不安点であります 笑

    • 匿名 より:

      showroomのリンクが櫻坂に飛んでしまいます

  2. 匿名 より:

    なぜ古い人気データを消してしまうのですか?
    いちばん興味深い伸び率が見れないのは残念です
    これだけ詳細で信憑性の高い人気データは貴重です、全て残しておいてもらえるとありがたい

    • 匿名 より:

      Twitter(公式・日向撮)の動画などのいいねやRT数も指標にするとより信憑性の高いデータが得られると思います。

    • 坂道登 より:

      コメントありがとうございます。
      古いデータ、内部的にはほとんど取ってあるのですが、ページ構成上どこまで残しておこうかな?というのが悩みでしてブログ上からは消しているのでした。

      ちょっとどう表示するか考えてみますね!貴重なご意見ありがとうございます!!

  3. 匿名 より:

    色々な指標を調べるのは大変ですよね。凄いと思います。
    私見ですが、偏差が大きいものをそのまま合計すると、指標によってかなり過大評価・過小評価が出てしまう原因となると思います。
    単純に指標毎に22名の順位を出して、順位を足す、あるいは平均するのでは如何でしょうか?
    あと、提案されていらっしゃる方がいますが動画のいいね数とか、ユニエア・ひなこいなど日向坂のゲーム関連の指標を入れてみると、より多角的になって良いのではないかと思います。

    • 坂道登 より:

      ご意見ありがとうございます!!

      偏差の問題は仰る通りで、一応その調整としてコアファンの要素が強い指標は上限値を半分にする、などとしています。
      順位に関しては、今度は逆に大差が無いスコアも必ず1以上の差が出てしまうので一長一短だなと考えて採用していません。

      いいね数や、ゲームの指標も欲しいですよね!
      いいね数については集計しようとしていたのですが、Twitter側の仕様の問題で対応できず…ちょっと時間がかかりそうです。
      ユニエアは櫻・日向合同の指標になっちゃうのでそれを分割して個別グループに適応して良いのかなぁ?と悩んだり
      ひなこいは影+新三期の参入が遅く、その4人が明らかにスコアが伸びない点を考慮して採用していませんでした。

      ただひなこいに関しては、今やっているイベントを見る限り参入時期の差によるスコア差は解消されていそうなので
      次回の集計には反映する予定です!!

      重ね重ね、貴重なご意見ありがとうございます!!!!

    • 匿名 より:

      ミーグリは単純な完売数ではなく完売スピードを反映させたほうがいいと思うなあ
      やはりどのグループでも1次完売は栄光の金メダル、最も点数を高くすべきなんではないかと

  4. むっとん より:

    良い記事ありがとうございます。
    メンバーそれぞれ、項目ごとの順位も見れたら嬉しいかも?です

  5. 匿名 より:

    メッセージ反応数櫻坂に飛んでしまいます

    • あのさか より:

      ご指摘ありがとうございます。修正しましたー

      • 匿名 より:

        showroomは集計法も変わったし、暫くは項目から外した方がいいのでは
        あまつさえ曜日や時間で有利不利が大き過ぎる

        • あのさか より:

          コメントありがとうございます。(返信が遅れてすみません)
          曜日や配信時間の長短による有利不利はありますよね。

          showroomの記事でも触れたのですが、総合ランキングに持ってきて別指標と組み合わせることである程度吸収されるものとしています。
          (厳密性を言い始めると、TwitterBioやインスタグラムは加入時期が早いと有利、ひなこいはラジオを持っていた松田が有利、ミーグリは目新しさがある4期生有利、etcetc出始めるので…)

  6. 匿名 より:

    showroomは曜日と時間による幅が大きく、あまつさえ集計方法が大幅に変更になったので
    外したほうがいいのでは

  7. 匿名 より:

    そろそろ加藤と斉藤の贔屓をなくしていくべきですね。
    客観的にみても、4期の正源寺のほうが既に人気ありますからね。
    懐古厨そろそろやめません?w

  8. aa より:

    もう完全に適当になって参考にならないな
    小坂の不動の1位というのだけは納得してるけどね。

  9. 大野愛美 より:

    5期はいつから入るんだい?

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