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〖2026年6月版〗日向坂46メンバー人気ランキング|最新スコアと注目エピソード

日向坂46メンバー人気ランキング 第27位~23位

第27位 下田衣珠季(五期生)

日向坂46 下田衣珠季 プロフィール画像

2006年12月26日生まれ、千葉県出身。身長154cm、血液型はA型。あだ名は「いずきち」。『6回目のひな誕祭』で初ステージに登場した際には、「余計なことは聞かない・気にしない・いつも笑顔」という自身のモットー“いずきマインド”を掲げたキャッチコピー「いずき〜マインドで!皆さんを笑顔にします」を卓球のサーブ動作と共に披露しました。

特技は卓球と12年半習ってきたピアノ、そして「歌うことも好き」と音楽面の才能もアピールしました。一方で中学時代に握力が「45kgくらい」あったというエピソードも披露し、新キャプテン髙橋未来虹をしてあまりの強さに「女子じゃない!」とツッコまれるほど。

五期生初の単独イベント『おもてなし会』ではショパン作曲「革命のエチュード」をピアノで生演奏。また、楽器演奏チームではエレクトリックピアノ担当として「月と星が踊るMidnight」などの生演奏に参加しました。ライブパートでは9thシングル表題曲「One choice」でセンターを務め、力強い歌唱とパフォーマンスで会場を大いに盛り上げました。

学生時代は理系科目が得意で、中学時代から計算問題に楽しさを感じ、高校でも理系コースを選択。テスト勉強では1ヶ月前から数学漬けになっていたほど。また、同期の片山とは2006年12月26日生まれの同日生まれコンビで、グループ内では2組目となる奇跡的な組み合わせとなりました。

第26位 蔵盛妃那乃(五期生)

日向坂46 蔵盛妃那乃 プロフィール画像

2006年1月23日生まれ、大阪府出身。身長は153cm、血液型はB型。サイリウムカラーはサクラピンク×レッドで、ファンから呼ばれる愛称は「ひなのん」です。“蔵盛”という珍しい名字と「妃那乃」という名前が特徴で、先祖に妃がいたことから「妃」の字が使われたとも紹介されています。

涙もろい一面があり、『6回目のひな誕祭』では自分の順番でステージに出た瞬間涙していました。オーディションから合格までの道のりが頭によぎり、「やっとみんなでここまで来られた」と感極まってしまい、自分の順番でステージに出た瞬間、客席からの大歓声にさらに胸を打たれて号泣してしまったと振り返っています。

『日向坂で会いましょう』自己PRコーナーでは、趣味の日本舞踊を舞いながら「私の好きな食べ物は……」と語り始めるパフォーマンスに挑戦。しかし肝心の好物はなかなか明かさず、時間ギリギリまで扇子を手に舞い続ける“焦らし”演出を披露。結局1分間が終了するまで好物を言い切れず、「のんびり屋だから間に合わなかったです……」と照れながらマイペースぶりを自己申告し、スタジオは大爆笑となりました。その後の質疑応答では第3位はカヌレ、第2位はお母さんの唐揚げ、そして第1位は「タコワサ」と発表しました。

『おもてなし会』でも個性を発揮。和服姿でステージに現れ、まずは「苦手克服」として早口言葉に挑戦。「バスガス爆発」を「ばすばくはくはつ?」と見事に噛んでしまい客席の笑いを誘いました。続いて趣味で培った日本舞踊を披露し、扇子を広げてしなやかな舞を堂々と踊りきって会場から大きな拍手を受けました。

第25位 坂井新奈(五期生)

日向坂46 坂井新奈 プロフィール画像

2009年3月14日生まれ、神奈川県出身。身長160cm、血液型はA型。あだ名は「にいたん」。アメリカ・カリフォルニア州生まれですが、暮らしたのは1歳頃までで英語はしゃべれないそう。2歳からクラシックバレエを習っており、加入発表時には15歳とは思えない透明感あふれるルックスや、グループ最年少の更新が話題に。バレエ経験豊富なニューフェイスとしても注目を集めました。

『6回目のひな誕祭』では「実はバンジージャンプや激辛料理にも挑戦したい」と意外なアクティブさもアピールしました。最後は「新奈と一緒に毎日笑顔にいなー!」というキャッチフレーズを披露。また、『日向坂で会いましょう』の抜き打ちカバンチェックではバッグからワイヤレスイヤホンが3つも発見されスタジオ中をざわつかせました。いわく「水没させちゃって、次の日に買って、また水没させちゃって…」と買い替えを繰り返していたとのこと。

『おもてなし会』では、自身の特技を最大限に活かしたバレエパフォーマンスで会場を魅了。クラシック名作『くるみ割り人形』の「葦笛の踊り」に乗せて軽やかな舞を披露し、五期生きってのバレリーナぶりを発揮しました。

第24位 竹内希来里(四期生)

日向坂46 竹内希来里 プロフィール画像
竹内希来里

第24位は4期生の竹内希来里でした。

2006年2月20日生まれ、広島県出身。身長154.5cm、血液型AB型。愛称は「きらりん」で、穏やかな雰囲気と柔らかい笑顔が印象的な四期生です。公式Instagramも開設しており、写真や言葉からも独自の世界観が伝わります。

冠番組『日向坂で会いましょう』では、ふんわりした空気感の中にある天然さやマイペースさで存在感を発揮。同期の平岡海月との本音でぶつかれる関係性など、四期生の中で自然体に愛されるキャラクターも魅力です。

音楽活動では、四期生曲やひなた坂46曲で経験を重ね、14thシングル「Love yourself!」で表題曲フォーメーション入り。16thシングル「クリフハンガー」収録の四期生曲「Surf’s up girl」ではセンターポジションを担当し、明るく爽やかな楽曲の中心で表情の変化と華やかさを見せました。

17thシングル期にはひなた坂46曲「Empty」に参加し、派手さだけに頼らない丁寧なパフォーマンスでグループを支えています。地元・広島では、自身初の冠番組『日向坂46竹内希来里の地元できらる』がスタートし、広島だからこそできること、やりたいことに挑戦しながら地元の魅力を伝えています。

2025年には舞台『五等分の花嫁』で中野一花役にも挑戦し、グループ外での表現の幅も広げました。柔らかな空気を持ちながら、一つひとつの仕事で着実に経験を重ねているメンバーです。

第23位 大田美月(五期生)

日向坂46 大田美月 プロフィール画像

2006年12月7日生まれ、大阪府出身。血液型はA型、身長163 cm。家族からは「みーちゃん」、同期からは「みづき」、そしてピンク好きが高じてあだ名は“ピンク先生”と呼ばれつつあります。好きな色由来でサイリウムも〈サクラピンク×ピンク〉を選択しています。

『日向坂で会いましょう』初登場時には特技の習字を生かし自作フリップを大量に準備するも、本番では4枚で時間切れ。100枚以上練習したという努力家ぶりと、河田陽菜・山口陽世・春日俊彰を巻き込んだ“大野愛実の頭当てゲーム”でバラエティ対応力も示しました。

また、先輩である四期生・正源司陽子には「源さん」と甘え、交友を深めているようです。また同期との関係も良好で大野愛実とは“ユニエア同盟”かつ“初ご飯同盟”を結成、佐藤優羽とはオーディション最終審査で雀魂フレンド交換した“麻雀仲間”でもあります。

5月27日の五期生単独『おもてなし会』ではトップバッター。書道パフォーマンスで「始」の一字を揮毫し、「五期生の物語はまだ始まったばかり」と宣言。会場入口のアーチに掲げられた「日向坂46 五期生おもてなし会へようこそ」の文字も彼女の手で書かれました。

コメント

  1. 匿名 より:

    例えば生誕フォロワーは入らないのでは?
    実行委員によっての偏りが大きすぎる。かなりの村人気指標になる。showroomの数字も?が多い。まぁ、このデータの中での人気順という見方。でもこれだけデータ調べたのは尊敬に値します。スゴい。

    • 坂道登 より:

      コメント頂きありがとうございます!

      仰る通りで、偏りのある指標もあるな、というのが集計しながらの感想でした。
      なので、複数組み合わせれば総合的に判断できるかな?という取り組みでした。

      ご意見参考に、改善案考えて見ますね!

      • 匿名 より:

        今は肝腎要の握手会が無いですからね
        この指標に5thミーグリ完売力が加われば、相当信憑性高いランキングになるのではないでしょうか

        • 坂道登 より:

          そうですね、ミーグリの完売力は是非指標に入れたいと思っております。
          ただ、日向坂は皆人気が高すぎて多くのメンバーが一次完売になりそうなところが不安点であります 笑

    • 匿名 より:

      showroomのリンクが櫻坂に飛んでしまいます

  2. 匿名 より:

    なぜ古い人気データを消してしまうのですか?
    いちばん興味深い伸び率が見れないのは残念です
    これだけ詳細で信憑性の高い人気データは貴重です、全て残しておいてもらえるとありがたい

    • 匿名 より:

      Twitter(公式・日向撮)の動画などのいいねやRT数も指標にするとより信憑性の高いデータが得られると思います。

    • 坂道登 より:

      コメントありがとうございます。
      古いデータ、内部的にはほとんど取ってあるのですが、ページ構成上どこまで残しておこうかな?というのが悩みでしてブログ上からは消しているのでした。

      ちょっとどう表示するか考えてみますね!貴重なご意見ありがとうございます!!

  3. 匿名 より:

    色々な指標を調べるのは大変ですよね。凄いと思います。
    私見ですが、偏差が大きいものをそのまま合計すると、指標によってかなり過大評価・過小評価が出てしまう原因となると思います。
    単純に指標毎に22名の順位を出して、順位を足す、あるいは平均するのでは如何でしょうか?
    あと、提案されていらっしゃる方がいますが動画のいいね数とか、ユニエア・ひなこいなど日向坂のゲーム関連の指標を入れてみると、より多角的になって良いのではないかと思います。

    • 坂道登 より:

      ご意見ありがとうございます!!

      偏差の問題は仰る通りで、一応その調整としてコアファンの要素が強い指標は上限値を半分にする、などとしています。
      順位に関しては、今度は逆に大差が無いスコアも必ず1以上の差が出てしまうので一長一短だなと考えて採用していません。

      いいね数や、ゲームの指標も欲しいですよね!
      いいね数については集計しようとしていたのですが、Twitter側の仕様の問題で対応できず…ちょっと時間がかかりそうです。
      ユニエアは櫻・日向合同の指標になっちゃうのでそれを分割して個別グループに適応して良いのかなぁ?と悩んだり
      ひなこいは影+新三期の参入が遅く、その4人が明らかにスコアが伸びない点を考慮して採用していませんでした。

      ただひなこいに関しては、今やっているイベントを見る限り参入時期の差によるスコア差は解消されていそうなので
      次回の集計には反映する予定です!!

      重ね重ね、貴重なご意見ありがとうございます!!!!

    • 匿名 より:

      ミーグリは単純な完売数ではなく完売スピードを反映させたほうがいいと思うなあ
      やはりどのグループでも1次完売は栄光の金メダル、最も点数を高くすべきなんではないかと

  4. むっとん より:

    良い記事ありがとうございます。
    メンバーそれぞれ、項目ごとの順位も見れたら嬉しいかも?です

  5. 匿名 より:

    メッセージ反応数櫻坂に飛んでしまいます

    • あのさか より:

      ご指摘ありがとうございます。修正しましたー

      • 匿名 より:

        showroomは集計法も変わったし、暫くは項目から外した方がいいのでは
        あまつさえ曜日や時間で有利不利が大き過ぎる

        • あのさか より:

          コメントありがとうございます。(返信が遅れてすみません)
          曜日や配信時間の長短による有利不利はありますよね。

          showroomの記事でも触れたのですが、総合ランキングに持ってきて別指標と組み合わせることである程度吸収されるものとしています。
          (厳密性を言い始めると、TwitterBioやインスタグラムは加入時期が早いと有利、ひなこいはラジオを持っていた松田が有利、ミーグリは目新しさがある4期生有利、etcetc出始めるので…)

  6. 匿名 より:

    showroomは曜日と時間による幅が大きく、あまつさえ集計方法が大幅に変更になったので
    外したほうがいいのでは

  7. 匿名 より:

    そろそろ加藤と斉藤の贔屓をなくしていくべきですね。
    客観的にみても、4期の正源寺のほうが既に人気ありますからね。
    懐古厨そろそろやめません?w

  8. aa より:

    もう完全に適当になって参考にならないな
    小坂の不動の1位というのだけは納得してるけどね。

  9. 大野愛美 より:

    5期はいつから入るんだい?

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