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日向坂46 4期生人気ランキング 第6位~1位
日向坂46メンバー人気 第6位 平岡海月(ひらおか みつき)
平岡海月のプロフィール・経歴・注目ポイント

第6位は平岡海月でした。
2002年4月9日生まれ、福井県出身。身長157.9cm、血液型A型。グループ初の福井県出身メンバーで、四期生最年長として「くらげ」「みっちゃん」の愛称で親しまれています。
自己紹介では「福井県産のくらげ」というキャッチフレーズで印象を残し、冠番組『日向坂で会いましょう』でも落ち着いた受け答えと明るいリアクションで印象を残しています。同期をまとめる場面も多く、四期生の頼れるお姉さん的な立ち位置です。
14thシングル「Love yourself!」で初めて表題曲フォーメーション入り。17thシングル「Kind of love」収録のひなた坂46曲「Empty」ではセンターポジションを担当し、しなやかな表現力と芯のある表情で楽曲の世界観を引っ張っています。
2026年には宮崎県のメディアを藤嶌果歩と一日ジャックする企画に参加し、Billboard JAPANの読書企画「WITH BOOKS」にも登場。公式サイトでもWEB連載「日向坂46平岡海月のあま〜い漂流記 お菓子い散文連載」が始まるなど、言葉や趣味を生かした活動も広がっています。
映画『ゼンブ・オブ・トーキョー』や雑誌グラビアでも経験を重ね、明るさと包容力、表現面の成長が見えるメンバーです。センター経験をきっかけに、今後さらに注目されそうです。
日向坂46メンバー人気 第5位 山下葉留花(やました はるか)
山下葉留花のプロフィール・経歴・注目ポイント

第5位は山下葉留花でした。
2003年5月20日生まれ、愛知県出身。身長161cm、血液型O型。「はるはる」の愛称で親しまれ、明るさと天然発言で場を和ませる四期生です。
冠番組『日向坂で会いましょう』では、独特の言葉選びや予想外の発言で“山下ワールド”を作る存在です。一方で、周囲とすぐ距離を縮められる社交性もあり、先輩後輩の垣根を越えて愛されるキャラクターです。
楽曲面では、13thシングル「卒業写真だけが知ってる」や14thシングル「Love yourself!」で表題曲フォーメーション入り。四期生曲「足の小指を箪笥の角にぶつけた」ではセンターを務め、コミカルな曲調の中でも本人らしい明るさを前面に出しました。
17thシングル「Kind of love」収録のひなた坂46曲「Empty」ではフロントメンバーとして参加。バラエティの印象が強い一方で、楽曲ごとに表情を切り替えられるところも魅力です。
個人活動ではTOKYO FM「ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!」のパーソナリティを務め、テレビ朝日「しくじり先生」や「THE世代感」、日本テレビ系「オモウマい店」など外番組にも出演。ポジティブな空気で活動の幅を広げているメンバーです。
日向坂46メンバー人気 第4位 平尾帆夏(ひらお ほのか)
平尾帆夏のプロフィール・経歴・注目ポイント

第4位は平尾帆夏でした。
2003年7月31日生まれ、鳥取県出身。身長158.5cm、血液型A型。「ひらほー」の愛称と「おひさまに向かって、ひら砲」というキャッチフレーズで親しまれています。公式Instagramも開設しており、地元愛や柔らかな雰囲気が伝わる発信も魅力です。
『日向坂で会いましょう』では、観察力の鋭さや独自のコメントで印象を残しています。オードリー若林さんから「平尾先生」と呼ばれるなど、四期生の中でも知的でユーモラスな立ち位置を築いています。
音楽活動では、11thシングル「君はハニーデュー」で初めて表題曲フォーメーション入り。期別曲「ロッククライミング」ではセンターポジションを担当し、明るさと芯の強さを兼ね備えたパフォーマンスを見せました。17thシングル期にはひなた坂46曲「Empty」にも参加しています。
個人活動ではエフエム山陰「日向坂46 平尾帆夏のひら砲らじお」でパーソナリティを務め、地元・鳥取とのつながりを生かした発信を続けています。ABEMA「カンニング竹山のイチバン研究所」やTBS「ラヴィット!」など、バラエティでも経験を重ねています。
2025年には舞台『サザエさん』で磯野ワカメ役を担当。映画『ゼンブ・オブ・トーキョー』や舞台『五等分の花嫁』に続く演技仕事で、明るいキャラクターだけでなく表現者としての幅も広げているメンバーです。
日向坂46メンバー人気 第3位 清水理央(しみず りお)
清水理央のプロフィール・経歴・注目ポイント

第3位は清水理央でした。
2005年1月15日生まれ、千葉県出身。身長165cm、血液型AB型。四期生のトップバッターとして紹介動画が公開され、チア経験で培った明るい笑顔と、まっすぐな言葉で早くから注目を集めました。
加入当初から4期生曲「ブルーベリー&ラズベリー」でセンターを担当し、日向坂46の新しい世代を勢いよく印象づけた一人です。2024年以降はひなた坂46曲でも経験を重ね、17thシングル「Kind of love」では表題曲フォーメーションにも入っています。
『日向坂で会いましょう』では、大きなリアクションと物怖じしない発言でスタジオを盛り上げる存在です。負けず嫌いな一面や、同期へ遠慮なくツッコむ姿も含め、明るく場を動かせるキャラクターが定着しています。
地元・千葉や野球にまつわる仕事も印象的で、2025年10月には柏レイソル対横浜F・マリノス戦の「LAWSONエキサイトマッチ」で始球式に登場。チア経験やスポーツへの親しみを、グループ外の活動にもつなげています。
2026年にはABEMA「カンニング竹山のイチバン研究所」出演や雑誌グラビアなど、外仕事でも露出を広げています。ステージの華やかさ、番組での瞬発力、地元愛がそろった四期生らしいムードメーカーです。
日向坂46メンバー人気 第2位 藤嶌果歩(ふじしま かほ)
藤嶌果歩のプロフィール・経歴・注目ポイント

第2位は藤嶌果歩でした。
2006年8月7日生まれ、北海道出身。身長160.4cm、血液型は不明。グループ初の北海道出身メンバーで、「かほりん」の愛称で親しまれています。柔らかい雰囲気と、ステージに立ったときの芯の強さのギャップが魅力です。
小学生のころからアイドルに憧れ、幼少期から続けてきた書道も大きな持ち味の一つです。冠番組やブログでは、マイペースで親しみやすい言葉選びも印象的で、同期との自然な距離感からも愛される人柄が伝わります。
楽曲面では、10thシングル『Am I ready?』収録の四期生曲「見たことない魔物」でセンターを担当。12thシングル「絶対的第六感」では正源司陽子とのダブルセンターを務め、四期生の中心メンバーとして存在感を強めてきました。
17thシングル「Kind of love」では表題曲センターに立ち、単独センターとして新しい日向坂46の表情を見せています。ラテンビートを取り入れたMVでは、これまでの明るいイメージとは違う大人っぽさや強い視線も印象的です。
2026年には『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』で小坂菜緒とともに声優へ初挑戦し、ヨリ役を担当。ラジオや雑誌でも露出が増えており、かわいらしさだけでなく表現の幅でも注目したいメンバーです。
日向坂46メンバー人気 第1位 正源司陽子(しょうげんじ ようこ)
正源司陽子のプロフィール・経歴・注目ポイント

第1位は4期生の正源司陽子でした。
2007年2月14日生まれ、兵庫県出身。身長158.4cm、血液型B型。吹奏楽部でフルートを担当していた経験や、空手を習っていた経歴を持ち、初期から多彩な特技で注目を集めてきました。
『日向坂で会いましょう』初登場回では空手や犬のモノマネを披露し、真面目さとユーモアの両方を見せました。乃木坂46の五期生・五百城茉央とはいとこ同士という関係でも知られ、坂道グループ内でも話題性のある存在です。
楽曲面では、9thシングル『One choice』収録の四期生曲「シーラカンス」でセンターを担当。11thシングル「君はハニーデュー」では自身初、そして四期生初の表題曲センターに抜てきされ、日向坂46の新しい流れを象徴するメンバーになりました。
12thシングル「絶対的第六感」では藤嶌果歩とのダブルセンターを務め、17thシングル「Kind of love」でもフロントに立っています。明るさだけでなく、楽曲ごとの表情を変えられるところが大きな強みです。
2026年4月からはニッポン放送「日向坂46・正源司陽子のオールナイトニッポンX(クロス)」木曜パーソナリティに就任。ラジオでも自分の言葉で魅力を届ける場を広げており、グループの中心としてさらに存在感を増しています。



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